楽天で、いちばん話題のダイエット!


検索キーワード= ダイエット
優先キーワード=

レタスとは?

[ 387] Hello! 野菜-レタス
[引用サイト]  http://www.honda.co.jp/helloyasai/yasai20shu/retasu.html

レタスの原産地は中近東内陸の小アジア地方とされています。種類によっては古くから栽培されていますが(カキチシャ)、現在ふつうにレタスと呼ばれている玉レタス(クリスプヘッド型)は、明治初年に導入されたものです。当初は栽培も少なかったが、第2次大戦後、食生活の洋風化から大幅に消費が増加した野菜です。
キク科ですが、気候的には冷涼を好み、生育適温は15〜20℃です。生育初期には低温や高温にも耐えますが、結球期に入ると、耐寒・耐暑性は劣ってきます。
栄養価からみると、ビタミンA、Cを含んでいて、その歯切れの良さとさわやかな風味は洋風料理には欠かせません。
レタスは大別すると球レタス、サラダナ、リーフ、レタス、立レタス、カキチシャ、茎チシャなどに分けられますが、現在、日本で多く利用されているのは前記の3種類です。
夏まき栽培と冬まき栽培とがあります。夏まきでは、8月上・中旬に、は種し、年内に収穫します。冬まきは、12月上旬に、は種し、トンネル栽培をして4月に収穫します。また、暖地では、9月ごろまいて、トンネル栽培をし12〜1月ごろ収穫できます。冷涼地では春まき(4〜6月)にして7月から10月ごろまで収穫できます。
栽培にあたっては、まず、は種床を考えなければなりません。家庭用に少量作るのであれば、箱まきが便利です。箱は浅いものを用い、すじまきとし覆土はごくうすくします。箱は雨が直接当たらない風通しの良い場所に置きます。本葉1〜2枚になったころ、仮植床を作って仮植します。畑に石灰や化成肥料、また過リン酸石灰があれば全面にまき、耕してベッドを作ります。幅は1m程度の短冊型にします。本葉が5〜6枚になったらいよいよ畑に植えつけますが、畑には石灰を施し、堆肥や化成肥料(成分量窒素10%ーリン酸10%ーカリ10%)を10m2あたり1, 500g施し、良く耕して平らに整地しておきます。。
春や秋にまく場合は芽出しまきをしないで大丈夫ですが、夏まきでは、発芽が困難なので芽出しまきをします。種をガーゼでゆるく包んで水に8時間ぐらい浸した後、井戸か冷蔵庫の中へ入れておきます。2〜4日で発芽してくるので、その時、は種します。
箱まきの苗が本葉1〜2枚になったら仮植床へ9×9cm間隔に植えつけます。夏まきの場合、その上から寒冷紗でトンネル被覆します。これは8月いっぱいまで続ける必要があります。本葉5〜6枚で定植しますが、ベッド幅は70〜80cmの2条植えか、あるいは幅110cmで4条植えにします。株間は30cmは必要です。露地でも良いのですが、マルチをすると、生育が進み、収量も多くなります。
植えつけ後3週間すぎたら、追肥を行います。化成肥料を少量まき、中耕してやります。トンネル栽培の場合は、必ずマルチ栽培として、幅185cmのビニール被覆を行います。暖かくなってからの換気作業が大切ですが、なかなかたいへんなため、ビニールに除々に穴をあけていって換気を図りましょう。
収穫は、色の変化などでわかる場合もありますが、結球の側面を押してみて、固くしまったものから順に行います。とり遅れると味が悪くなりますので注意しましょう。
企業活動 | 投資家情報 | 採用情報 | お問い合わせ | 個人情報について | 免責事項

 

[ 388] 四季の野菜「レタス」
[引用サイト]  http://www.vegefund.com/panfu-siki/lettuce/index.htm

夏は冷涼な長野県などから、真冬は暖かい四国などから、春と秋・初冬は茨城県などから出荷されています。
レタスの月ごとの入荷量は、30年前と比べて2.5〜5倍ほどと大幅に増えています。入荷がやや少なかった1、2月がほかの月と並ぶようになり、1年を通しての変化が小さくなりました。
なお、1998年秋は長雨や台風により作柄が不良で入荷が激減したことから、前年(1997年)のグラフも掲載しました。
苗は根の部分が筒状に成型されたセルトレイの中で育てます。苗は、あたかも電気のプラグを抜き差しするような感じで、容易にセルトレイから抜き出して、畑に植えつけることができます。
きちんとした間隔で苗を畑に植え付けていきます。かつては、種を畑に直接まいて育ってきた苗を間引いていましたが、この作業がなくなりました。植え付けには手植えと機械植えの2つの方法があります。
うねをフィルムで覆っています。これをマルチ栽培といい、強い雨で土が押し流されるのを、防いだり、土の水分を保持し、地温を調節し、雑草を抑える働きをします。
収穫したレタスの切り口から出る乳状の液が変色や腐敗のもととなることから、塩水や真水を噴霧して除去したり、紙などで吸い取ったりします。
ラッピングのフィルムには水分の蒸発を抑えて、鮮度を保つ働きもあります。手作業で時間がかかっていた包装が、いまでは自動の包装機による作業になってきています。
こうした包装、産地の集荷場でレタスの温度を下げる予冷、保冷車による運搬で新鮮なレタスが店頭に並びます。
玉レタスの一種で結球がゆるやかなタイプ(バターヘッド型)です。やわらかな歯ざわりで、光沢のある緑色をしています。
ロメインレタスとも呼ばれる「たけのこ」型のレタスです。フランスやイタリアではよく食べられていて、近年、アメリカでも消費が伸びてきました。炒めてもシャキシャキしています。
サンチュは韓国語の名前でステムレタスの仲間、葉を掻いて食べるタイプです。焼k肉を包んで食べたりすることから焼き肉レタスともいわれます。
茎レタスともいわれ、主茎が長く伸び、その皮をはいで茎を食べます。茎を細く切って乾燥したものは「山くらげ」とよばれています。お湯で戻して、サラダや煮物に使います。コリコリしてくらげのような歯ざわりです。
手に持ったときに弾力のあるもの、切り口が大きすぎず、乾いていないで、葉の緑が濃いもの、太い葉脈(外葉の白い部分)が極端に飛び出していないものを選びます。育ち過ぎで硬くて重たいものは、苦みが強くなります。
生だけでなく、ごま油でサッと炒めてしょうゆをかけて食べたり、スープや味噌汁に入れてもおいしくたべられます。

 

[ 389] いつでもレタス
[引用サイト]  http://azcji.cocolog-nifty.com/blog/

常識を覆す栽培方法方法で、四季を通して栽培出来ます、室内の栽培にも対応します。土を使わないで清潔、早期、多収穫が期待出来ます、冬のレタス栽培は得意とします。
ザルを使った水耕栽培、ベランダや室内の狭い場所でも清潔に栽培できます。肥料はプロの農家が使うハイポニカ肥料1種類、(写真クリックで大きくなります)台所のザルが畑に変身、レタスやネギなど野菜なら何でも栽培できます。成長を助けるためにザルやコップを使います。家庭菜園ド素人のおじいちゃんが考案しました。誰も知らなかった、どの菜園誌にも書かれていない栽培方法です。これまでの実験栽培の記録を見ることが出来ます。原理、構成、構造は特許取得済みです。葉野菜、根野菜、ネギ類、豆類、果菜類、蔦類(←クリックで代表的な栽培記録が見られます)と色々な野菜の栽培実験の様子をご覧ください。
台風九号が昨夜通過していきました。三浦半島も暴風圏に入り我が家の庭栽培もほとんど倒れ、トマトもほとんど再起不能のようです。まだ強風は吹き荒れており、近くの剣崎灯台発表の風は午後1時半現在29メートルとなっております。屋内に避難したレタスたちはまだ外に戻すことは出来ません。明日にでも外の片付けが済んだら軒下に戻す予定です。窓際のレタス栽培は、台風に関係なく生長続けています。
8月14日、猛暑真っ最中に種を蒔きました、8月26日に移植しました。コップから葉が飛びたしております。順調に生長しているようです。1枚目、この写真全体の写真です、ガラスの向こうに車が駐車しており見にくいと思います。2枚目チマサンチュです。3枚目、サラダ菜です。どちらも百均ダイソーの二袋で105円の種です。各写真クリックで大きくなります。窓際でも色々な野菜の栽培ができ、自分で作って食べることが出来ます。前回の窓際だけで栽培した記録を見ることが出来ます。興味のある方はこちらからご覧ください。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/madogiwa/index.html
台風の直撃が間違いないようです。軒下で水耕栽培中のものは全て屋内に避難しました。屋内に入れてみるとけっこう場所を取ります、軒下で使っている棚を使うことにしました。
室内に入れてみると大きく感じられます。特に島唐辛子はハバネロの培くらいの丈があります。芝の栽培実験もブログには初登場です、夏からの栽培で無理かと思いましたが順調に育っています、紙繊維を使っての栽培で層の厚さは1センチ以下と薄くビルの屋上を想定しての実験です。
真夏の猛暑続きの中で百均ダイソーの種を使って育てたレタスです。夕方になって収穫することになりました。ネットの中には2層入っておりネットの中では隣とのレタスと絡み合っておりうまく引き出せません、強引に引き出してみると写真2のようになっております。引き出したものは全部収穫することになりました。葉を一枚ずつハサミで摘み取りました。プラコップ8個分のミックスレタスですが相当の量があります。3〜4日ほどの量があります。冷水に浸しシャキシャキした状態で食べることにします。完全無農薬で虫一匹もなく綺麗なレタスです。
9月1日に色づいたハバネロを収穫していました。メインのハバネロからは13個、その他のハバネロから12個でした。1枚目の写真、収穫する前に写真の取り忘れです、収穫後の写真です。二枚目は左がメインのハバネロで右側ごみ箱に差されたままのハバネロ、この中に六株のハバネロが入っております。移植されないまま連結ポットのままの状態で一束として入れてあります。収穫されたハバネロ、左のザルは前回収穫分、右のハバネロは今回の収穫です。色づいた実を収穫すると新しい花が咲くのがよくわかります。
窓際でレタスの栽培です。猛暑真っ最中に種を蒔きました。悪条件にもかかわらず何とか格好が付いているようで。8月26日に移植しました。少しずつ生長しているようです。この写真全体の写真です、右下にネギがあります。各写真クリックで大きくなります。
上段の棚には生長したエンダイブと先日移植したチマサンチュです。本葉もでてしっかりしてきました。
窓際の右下にコンビニ弁当の空きパックで葉ネギの栽培です。移植時は頼りない苗でしたがしっかり上に伸びてきました。
ハイポニカ肥料を使ってみたい方は、私のショップにておわけしております。本業としておりませんので、ハイポニカと書籍『いつでもレタス 横着じいさんの超かんたん水耕栽培』だけの小さなショップです。http://www.letas.jp/
この栽培方法(原理・構成)は下記の本に詳しく書かれています。原理・構成によりいろいろな植物栽培に対応出来ます。簡単な基本がわかれば好きな植物の栽培できます、あなたの町や市であなたが最初の挑戦者です。いろいろとアレンジを加え、自分だけの栽培方法が見つかるかもしれません、簡単で多収穫が期待出来ます。
ごみ箱を使ったトマトの水耕栽培、6月末より収穫が始まり、現在も続いております。すでに下の根本付近にはトマトの姿はなく枯れ木のようになり上部へと移動しております。まだ一日2リットルの液肥を消費しており上部はまだ花も盛んに咲いております。現在11段目に実を付けておりますが粒が小さくなっております、トマトのおいしさは変わりなく大事に食べております。
キュウリの保冷バック水耕栽培もまだ続いており、土栽培は一度の最盛期が済むと自然に枯れてしまいました。水耕栽培のキュウリは液肥を与えておけばまだまだキュウリが出来てきます。写真のトマトはミニトマトが全て水耕栽培、中玉トマトはプランターの土栽培、肥料はハイポニカ肥料を時々与えております。各写真クリックで大きくなります。
  連日の猛暑、レタス栽培にとって難しい時期でした。この栽培方法が良いのかもしれません、私は栽培に関してはズブの素人、それでも完全無農薬レタスができあがりました。7月20日にスポンジ培地に種をセット、1ヶ月と1週間でここまで育ったことになります。これら全部百均ダイソーの二袋105円の種です。育ち方が少し異常でサニーレタスが色づかないのが気になります、連日の猛暑で致し方ないのでしょう。今回の虫対策は防虫ネットカプセルと防虫剤ムシコナーズをネットのそばに設置しました。虫による害は全く見あたりません。
この写真は7月20日に種をセットし、種の上にトイレットペーパーを被せ猛暑から種の乾燥を防止して発芽させました。
この栽培方法は ここ をクリックでスポンジ培地の使い方、種の蒔き方、移植方法を見ることが出来ます。栽培の構造、構成、原理は書籍『いつでもレタス ! 横着じいさんの超かんたん水耕栽培』をご覧ください。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/haci/index.html
ハイポニカ肥料を使ってみたい方は、私のショップにておわけしております。本業としておりませんので、ハイポニカと書籍『いつでもレタス 横着じいさんの超かんたん水耕栽培』だけの小さなショップです。http://www.letas.jp/
この栽培方法(原理・構成)は下記の本に詳しく書かれています。原理・構成によりいろいろな植物栽培に対応出来ます。簡単な基本がわかれば好きな植物の栽培できます、あなたの町や市であなたが最初の挑戦者です。いろいろとアレンジを加え、自分だけの栽培方法が見つかるかもしれません、簡単で多収穫が期待出来ます。
ハバネロ色になった実を収穫しました。メインの木から15個です。肥料は全てハイポニカ肥料五百倍希釈液です。写真クリックで大きくしてみてください。昨年と同じ頃の収穫です。粒が大きくしっかりしています。前回のハバネロ栽培記録はここをご覧ください。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/haba/index.html
ハイポニカ肥料を使ってみたい方は、私のショップにておわけしております。本業としておりませんので、ハイポニカと書籍『いつでもレタス 横着じいさんの超かんたん水耕栽培』だけの小さなショップです。http://www.letas.jp/
この栽培方法(原理・構成)は下記の本に詳しく書かれています。原理・構成によりいろいろな植物栽培に対応出来ます。簡単な基本がわかれば好きな植物の栽培できます、あなたの町や市であなたが最初の挑戦者です。いろいろとアレンジを加え、自分だけの栽培方法が見つかるかもしれません、簡単で多収穫が期待出来ます。
今日も暑い日です。8月14日に窓際栽培の為に種から始めた苗を移植しました。栽培面積はA5サイズと小さいザルとトレーです。チマサンチュ12カップ、サラダ菜12カップずつできあがりました、葉ネギは小さな麦茶パックに2ブロックずつ入れ8パック出来ました。
ハバネロを水耕栽培でそだてています。肥料はハイポニカ1種類、全て五百倍希釈液のみです。今年のハバネロは粒が大きく育っています。鉢の中はバーミキュライト、綿のような培土ですので支柱を立てるのが難しく、今回は百均のメッシュごみ箱をつかっています、倒れ防止に煉瓦を底部に入れ、重りとかさ上げとしています。前回のハバネロ栽培記録はここをクリックで見ることができます。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/haba/index.html
ヨシズの下、強い日差しを少しさえぎり、防虫ネットカプセルに入って何とか育ちました。この日も虫の害は見あたりませんでした、生長も進み防虫ネット高さが30センチ以上ありますが天井に達しているレタスもあります。写真クリックで大きくなります、春先と比べると葉の数が少ないようです。写真の移っているレタス等は百均ダイソーの種を使いました。この種類の発芽率は満足するものでした。発芽したものは全部生長しています。写真1枚目から二層ともレタス・ミックスサラダ、二枚目水菜サラダとサニーサラダ、三枚目レタス・ミックスサラダと時なしカブ、4枚目カブの根元、カブらしいものができはじめました。カブでも水耕栽培ができるんです。カブの水耕栽培のきろくです。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/kabu_mugicha/index.html ここをご覧ください、麦茶パックを使っての栽培です。
窓際栽培からレタス収穫です。食べる分だけ葉をちぎり取ります。長い梅雨が続き日照が不十分でした。右の写真、春先のレタスと違って異常な生長の仕方です、暴れ回っています。収穫してみると違和感はありません。春先の窓際レタス栽培はここで見ることが出来ます。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/madogiwa/index.html 右の写真は19日の写真、いつも室内側からですがこの写真は外側からの写真です。二段にして栽培しています。ザルや麦茶パックを使って水耕栽培です。この窓際でネギやインゲンも栽培しました。興味のある方はネギhttp://azcji.cocolog-nifty.com/photos/negi3/index.html、インゲンhttp://azcji.cocolog-nifty.com/photos/ingen3/index.htmlの窓際栽培をご覧ください。
室内窓際で水耕栽培するために8月14日に百均ダイソーの種を蒔き、チマサンチュ、サラダ菜は順調のようです。葉ネギは発芽率が悪く60パーセントくらいしかありません。他に買ったレタス類の種は90パーセント以上の発芽率がありました。写真クリックで大きくなります。
室内窓際で水耕栽培するために8月14日に種を蒔きレタスは発芽し双葉になりました。葉ネギは遅れて発芽が始まりました。写真クリックで大きくなります。
8月14日の種まき時の写真です。トイレットペーパーを被せ種を完全に濡らし、発芽まで時々スプレーや水滴など落とし種の乾燥防止をします。百均ダイソーの種を使っております。春の窓際レタス栽培記録はここで見ることが出来ます。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/madogiwa/index.html 窓際でも見事なレタスを誰でも栽培することが出来ます。
連日の猛暑、直射日光が当たる所での水耕栽培も難儀です、40度を超える暑さで液層はそれ以上だと思います。太陽光をヨシズでさえぎるだけです。 ヨシズの下で防虫ネットカプセルに入って何とか育っています。虫の害は見あたりませんが、春先の生長と違って勢いが足りないようです。すでにだらっとしているレタスも見えます。温度計も四十度を指しています。
連日の猛暑、さすが宮古島の島唐辛子はこの猛暑にもぐんぐん育っています。水耕栽培で育てていますが、この暑さで水の吸い上げが半端ではありません。一日三度の水遣りになっております。昨日より補助タンクを付けてみました。昨日の暑さでも一回の水やりで済みました。1枚目、小さな五号ポットくらいの鉢を使っております。ポットから生長した島唐辛子の樹勢が見事です、ポットが小さく見えます。すっかり上が重くなり、倒れないように煉瓦を重しに使っています。2枚目、島唐辛子の形になっております。想像したものより小さいです。3枚目、アイスコーヒーのペットボトルを加工して補助タンクとしました。液層はコンビニ弁当のトレー、重しに煉瓦、支柱の代わりにプランターホルダーを、煉瓦も見えます。各写真クリックで大きくなります。あさ液層と補助タンク一杯にして丸一日持ちました。
連日猛暑が続く、レタス栽培にとって大敵の暑さです。市場に出回るレタスは涼しいところ、高原で栽培されているものばかり、後は野菜工場で温度管理され無菌室で科学的に作られるレタスです。それに比べ此処の場所は暑さにはほとんど無防備でヨシズで陽を一部さえぎるのみです。それでも何とか育っています。 百均ダイソーの種を使っての栽培ですが種から25日ここまで育ちました。
無農薬野菜栽培のため防虫ネットカプセルを使って栽培していますが、ネットに虫が寄りつかないように「ムシコナーズ」という虫除けも使っているせいか、ネットに虫類が止まることも亡くなりました。現在虫による害は見あたりません。
窓際の小さな家庭菜園、長梅雨で陽に当たる時間が少ないため育ちが普通ではありません。それでも形は悪いようですがとりあえず大きな葉となってくれました。すでに食べ始めて一週間になりますが葉をちぎり取ると成長が進むようです。今日夕食に食べるために収穫しました、手のひらに載せて写真を撮りました。氷水に浸けてシャキットさせて食べます。二枚目の写真、収穫後の窓際で栽培中のレタスの写真です。手入れがおろそかになっています。窓際だけでもレタス栽培は可能です。写真は夕方五時頃の撮影です。
ハバネロを水耕栽培でそだてています。肥料はハイポニカ1種類、全て五百倍希釈液のみです。他の水耕栽培の肥料と全く同じ肥料です。ハバネロが1個だけ色づきました、これから次から次えと色がかわるとおもいます、今年のハバネロは粒が大きく、できがいいようです。昨日と一昨日の写真も載せました。この栽培方法は支柱を立てることができません、根本が柔らかく鉢も小さく弱い風でもすぐに倒れてしまいます。今回は百均のメッシュのごみ箱に底部に煉瓦を入れ重みとかさ上げ、倒れ防止に使っています。8月3日の記事を参照してください。ハバネロ栽培記録はここをクリックで見ることができます。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/haba/index.html
宮古島の○○さんから戴いた島唐辛子の種がここまで育ちました。気候がまるで違うので無理かと思っていました。宮古島の島唐辛子、ハバネロの後を追いながら成長しておりました。今ではハバネロの培くらいの樹高80センチとなりました。肥料はすべてハイポニカ肥料です。種から水耕栽培で育てております。ポットは五号ポットくらいの小さなポットです。標準のビール缶を横に並べて見ました。支柱を立てずにプランターホルダーを倒れ防止に使い、煉瓦も重しに使っています。各写真クリックで大きくなります。
島唐辛子の実となりました。蕾もたくさんありまだまだ増えそうです。何個くらい採れるか予想もできません。
夏のレタス栽培は難しい、今回は発芽してからの好天のせいか、普通に育っている、日中日差しが強いときはヨシズを使って直射日光を少しさえぎるようにしている。又防虫ネットカプセルの中も少しばかり遮光の役目をしているかもしれない。葉が大きくなりコップの縁からだいぶ出ているのがわかる。写真最初からレタス・ミックスサラダ、サニーレタス、サラダ水菜、時無しカブ、5枚目からは麦茶パックを使った栽培、サニーレタス、カブ、サラダ水菜。このまま虫の害もなく育ってほしい。虫除けにムシコナーズをネットのそばに置いてある。
ハイポニカ肥料を使ってみたい方は、私のショップにておわけしております。本業としておりませんので、ハイポニカと書籍『いつでもレタス 横着じいさんの超かんたん水耕栽培』だけの小さなショップです。http://www.letas.jp/
この栽培方法(原理・構成)は下記の本に詳しく書かれています。原理・構成によりいろいろな植物栽培に対応出来ます。簡単な基本がわかれば好きな植物の栽培できます、あなたの町や市であなたが最初の挑戦者です。いろいろとアレンジを加え、自分だけの栽培方法が見つかるかもしれません、簡単で多収穫が期待出来ます。
台風五号の影響で棚栽培のレタス類は二日ほど室内に避難しておりました。今日は風弱くもとの棚に戻りました。今日からは防虫ネットカプセルのなかで育つことになります。前回のこのカプセルで育てたレタスは虫の進入に会い、被害を受けました、1ミリより小さい羽のついた虫でした。
百均の洗濯ネットのファスナー部に隙間がありそこから進入したと思います。今回はしっかりと裏と表からガムテープでふさぎます。各写真クリックで大きくなります。
二日ばかり室内に避難したレタスは生長しておりました。部屋の中で撮影しておりました。レタス・サラダミックス、サラダ水菜、サニーレタス、時無しカブです。コップの中で順調です。 猫と一緒にこの栽培を始めた方がおります。猫の仕草が可愛らしく、ユーモア一杯です、これから猫と一緒の写真が楽しみです。ここです。http://purelypetitgarden.blog115.fc2.com/
昨日は台風五号で強い風が、軒下の栽培層は夕方になって避難しました。家の中畳の上にです、今日は昨日よりも強い風で庭のトマトもだいぶ倒れかかっています。避難中のレタス類は、出すことができません。移植したときは葉がコップの中に収まっていました。今日よく見るとコップの上面よりも上に葉が伸びているのもあります。今回のは丈夫に育っているようです。
家の中、窓際のレタス栽培です、日照不足でおかしな育ち方をしております。葉が広がらず丈が伸びています。日照不足で野菜の高騰でレタス類も春先の二倍以上になっているようです。我が家のレタスも窓一杯に広がってきましたが、春先のレタスと比べると勢いが・・・・・ 写真クリックで大きくなります。
台風五号が九州、中国地方を抜け日本海へ、こちらも影響で強い熱風が吹いております。今年もハバネロ栽培に挑戦しています。一昨年は205個の収穫、昨年は150個の収穫がありました。今年のハバネロの実は何個できるでしょう。ハバネロは支柱を立てず深いごみ箱を支柱代わりに使っています。深すぎて煉瓦をごみ箱の重し変わりに使います。暑さが続いてハバネロに向いている気候です。左、上下がハバネロです。実が大きくなってきました。昨年より大きく感じます。右は宮古島の島唐辛子です。こちらは沢山の蕾ができてきました、花も咲き始めました、始めて見る島唐辛子の花です。 一昨年のハバネロの栽培記録を見ることができます。 http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/haba/index.html アルバムより入るより連続写真を見ることができます。種より始めて肥料はハイポニカ肥料五百倍希釈液のみです。
7月20日に種を蒔来ました、サラダ類三種と時無しカブが移植時期となり、昨日栽培層に移植しました、移植の様子をわかりやすく説明します。百均のダイソーの種ですが、今回の種は非常に良い種で百パーセント近くの発芽率でした。育ちも良く水菜は水菜らしい本葉も見える迄育っています。各写真クリックで大きくなります。
始めに液肥を作ります。写真はハイポニカ肥料です。この肥料1種類で野菜なら何でも栽培できます。ハイポネックスと言う液肥がありますが、用途が違いますのでお間違いにならないように、ほとんどの方が同じ種類と勘違いしております。ハイポニカはA液とB液と二液タイプとなっております。
ハイポニカ肥料は500倍に薄めて使います、写真のバケツには水道の水5リットルの水が入っております、5リットルは5000ccですから 5000÷500=10 で10ccです。 台所の計量カップを使ってA液を10cc入れます。 次にB液を同じく10ccをいれ撹拌します。 EM発酵液があれば千分の一 5cc入れるとなお良いでしょう。これでハイポニカ肥料五百倍希釈液ができました。この五百倍希釈液で最初から収穫するまで同じ希釈率でさいばいします。野菜の種類が変わっても同じです。野菜やレタスや根野菜、トマト、豆類、キュウリでもすべて同じです。
次に栽培層です、百均でザルとトレーが一対になっているのがありますが、なかなか手に入りにくくなっております、そのときはザルとトレー百円づつで買いましょう。 ザルの底面積がB5しかありません。これでも立派な畑になります。
ザルの中にバーミキュライトを入れますがざるの目から抜けでないように台所の水切りネットを使います。これも百均で手に入れます。
水切りネットを袋状になっていますがそのまま広げて使います、大きさがちょうど良い大きさです。寸法違いの時は重ねて使っても差し支えありません。
コップの大きさが200ccです、2杯で十分ですが後半分入れ、500cc入れたことになります。 平らに広げます。
水平な場所でバーミキュライトが水平になるように水面を軽くたたくように低いところや高い所がないようにします。
予め加工してあるプラコップを取り出します。底にスポンジ培地か入る穴を開けてあります。本、いつでもレタス では27ページ参照
苗とスポンジをプラコップの中に差し込み底部より2ミリ程度スポンジを出し根も下に引き出します。この部分はこつがいりますので本を参照してください。詳しく説明しております。
栽培そうに8個のプラコップがならびました。先ほどひたひたになっていた液肥がプラコップのバーミキュライトに吸い上げられ水位が下がりました。底には液肥がありますので、バーミキュライト上面は湿ってる程度になりちょうど良い環境です。酸素も十分吸い上げられます。大きくあいた場所はアルミ箔で遮光します。
麦茶パック 写真ではお茶だしパックです。だしだしパックの商品名もあり何でも良くマチのある物を選びましょう。
百均アンドー系ショップ で八十枚と四十枚入りがあり、今回は深さを選び大きめのパックです。横幅が大きすぎるため1センチほど詰めて使います。ホチキスで1センチ詰め、写真のように留めます。
バーミキュライトをパックの中に1センチ厚くらい入れ、パックと培地の間にバーミキュライトを入れます。
麦茶パックを安定して立てておくためにホルダーが必要です、写真では缶ビールホルターを使っています。上から見たところです。トレーにハイポニカ肥料五百倍希釈液をいれます。
7月20日に100均ショップダイソーで夏蒔きの種を4種サニーレタス、レタスサラダミックス、水菜、時無し小カブを手に入れた。発芽率も良くスポンジ培地60個に蒔いた種はほとんど発芽して、無駄なスポンジはなく60個全部使えることになった。モヤシ状になることなく水菜サラダはすでに本葉もでている。今日は栽培層に移植した、麦茶パックを使った栽培も水菜、サニー、カブを各4株づつとした。各写真クリックで大きくなります。4枚目の写真は麦茶パックを使った栽培、原則的に一パックづつ分離でき、色々な容器に移すことができる。
真夏のレタス水耕栽培、関東地方以北は梅雨明け宣言はまだ出ていない、ここ数日は強烈な日差しが続いている、育ちが不良だった窓際のレタスも葉が大きくなってきた、春先のレタスと比べたら満足な出来とは言えないが何とか口にできそうです。前回投稿のスポンジ培地のレタス類もまもなく栽培層に移します。写真クリックで大きくなります。
根野菜のカブを小さな麦茶パックで育ててみようと思い栽培実験してみました。栽培装置は上の写真レタスと同じ装置、スポンジ培地に種を蒔くことからはじまります。種からカブになるまでの育つ様子をマイフォトにアップしました。関心のある方はご覧ください。カブの栽培 麦茶パック編でアップしました。http://azcji.cocolog-nifty.com/photos/kabu_mugicha/index.html
ダイソーの園芸コーナーで買った7月〜10月にまく野菜種、レタス類三種と小カブの種、ほとんどが発芽した、窓際は先客がいておく場所がない、外の軒下の棚に暫く置くことに、ここ数日直射日光が強く、棚の上にヨシズをかけて強い日差しをさえぎることにします。現在モヤシ状になることなく良い苗ができそうです。数日で移植することになります。写真クリックで大きくなります。
トマトの収穫が最盛期になっている、水耕栽培の大玉トマトも残りわずか、ごみ箱のミニトマトも下の段も終わり収穫は中段に移っている、粒が小さめに、プランターの中玉トマトは毎日十数個採れている。キュウリも一旦終わったが、又、数本できてきた。写真の日付を参照してください。右の二枚は今日の写真、シシトウの入ったザルは今日の物、右の真っ赤になったトマトは昨日収穫分、1枚目のと同じものです。収穫後、時間が経てば真っ赤になります。
土を使うことなく一株あたり一握りの土壌とハイポニカ肥料1種類で葉野菜、根野菜、果菜類、豆類、ネギ、蔦類と色々な野菜の栽培実験に挑戦し成功しております。又、虫対策で薬を使わず物理的に栽培方法も考案しております。今までだれもできなかった、知らなかった栽培方法です。左サイドバーのマイフォトから色々な野菜の栽培実験を見ることができます。
ハイポニカ肥料を使ってみたい方は、私のショップにておわけしております。本業としておりませんので、ハイポニカと書籍『いつでもレタス 横着じいさんの超かんたん水耕栽培』だけの小さなショップです。http://www.letas.jp/
この栽培方法(原理・構成)は下記の本に詳しく書かれています。原理・構成によりいろいろな植物栽培に対応出来ます。簡単な基本がわかれば好きな植物の栽培できます、あなたの町や市であなたが最初の挑戦者です。いろいろとアレンジを加え、自分だけの栽培方法が見つかるかもしれません、簡単で多収穫が期待出来ます。
真夏のレタス栽培は難しい、前回6月15日に種まきしたレタス五種は梅雨に入りほとんど日照もなく苦戦している、春の時期なら収穫期に入っている頃、未だに中途半端に育っている。一昨日百均で二袋百円の種を購入早速その日に種を蒔いた、一日で発芽が見られ今日で丸二日ほとんどの種が発芽したようだ、新しい種は気持ちよいほど発芽してくれる、これから猛暑をむかえるが、耐えて育ってくれるかが気にかかる。そろそろ梅雨明けになる、日照不足はなくなるだろうが昨年のように育ってくれよと期待するしかない。この写真の分は外のベランダの下棚栽培になりそうだ。
レタスの収穫は5日ほどストップしているが、トマトやキュウリは毎日の収穫はないが食べる分は確保できている。ミニトマトと大玉トマトはほとんどがゴミ箱水耕栽培や保冷バック栽培のもの、中玉トマトはプランター栽培や庭栽培のもの、今日もキュウリが葉の陰で見えなかったものが家内から言われ二本を収穫した。どうも目の視線の高さが違うため見えなかった。明日にトマトが一昨日くらい採れそうだ。

 

[ 390] レタスクラブ -雑誌のネット書店 Fujisan.co.jp
[引用サイト]  http://www.fujisan.co.jp/Product/2831/

検索機能搭載の便利な[Fujisan Reader]を使って、デジタル雑誌を読もう!デジタル無料見本誌も多数あります!
NHK語学講座のテキスト 英語、中国語、イタリア語 韓国語、ドイツ語、ロシア語 フランス語、スペイン語
プロに習う『おかずのカレンダー』は、毎日献立選びで頭を悩ませている奥様の強い味方。おいしくて、見た目もよく、栄養のバランス抜群で、しかも経済的、と四拍子そろっています。もちろん、生活をたのしくする情報もたくさんゲットできますよ。尚、こちらの商品は送料を加算させて頂いておりますので、予めご了承願います。(それでも安い!)
カテゴリ一覧 >【暮らし・健康】 カテゴリ一覧 >【暮らし・健康】 > レシピ・栄養 カテゴリ一覧 >【目次あり】バックナンバー カテゴリ一覧 >【暮らし・健康】 > 家事・生活情報誌
毎日のおかずや手作りおやつなど、身近な素材で簡単に作れるレシピを毎号特集。連載の「おかずのカレンダー」は、旬の素材を使った簡単レシピが好評です。
また、読者である主婦の方はもちろん、家族の健康にも役立つ健康関連の情報、スキンケアやメイクの情報など盛りだくさんです。
主婦が家族のために身近な素材で簡単においしく作れるおかずの特集を核に、読者自身がイキイキと過ごせる健康情報、ビューティー、インテリア、新製品情報、旅などの特集をタイムリーにお届けいたします。
毎回様々な料理のレシピを載せてくださり、毎晩の献立を考えるのにかなり役立っています。季節の野菜を活用して下さったり、夏なら夏ばて予防など食べもので健康になれる秘訣がわかり重宝しています。
すぐに作れる料理が多いので買ってしまいます。投稿も心温まるのが多いし面白いので、じっくり読んでしまいますよ!
ついつい買ってしまいますね(^^;)手ごろな値段なのに読み応えあり!!今回は、メールボックスにも参加しちゃいました。読者参加できるのもイイですね。
お手ごろ価格でついつい買ってしまう一冊です。ぱらぱらとめくっていくだけでも興味をひく情報がたくさんあり、主婦にはとてもいいなとおもいます。
======◆夏バテ回復!免疫力アップ! ファイト一発!きのこレシピ    夏疲れした体には、きのこがおすすめ! 食べるほどに免疫力がアップすること、ご存知でしたか? きのこだけのメニューはもちろん、豚肉やにんにくなどと組み合わせた相乗効果の期待できる料理もたっぷり紹介しています。3日間の撮影で食べたきのこは驚くべき量。一足お先に、撮影スタッフ一同、体がスッキリ!を体験しました。  ======◆ほしい! 着たい! 「おしゃれのレシピ」が満載! 特別付録『おしゃレタス』    秋のファッションチェックから、読者1000人への緊急アンケートで出てきたおしゃれの悩みに答えるページなど、見応え満点の特別付録、『おしゃレタス』が登場です! 掲載商品がぜ〜んぶ買えちゃうから、いつも忙しい『レタスクラブ』世代にぴったり。しかも1,000円の割引券つきだからおトクッ! 編集長も担当者も、既に買うものを複数セレクト済みです(笑)。   ======◆辛みまろやか! 子どもも大喜び! キムチのおかず    韓流ドラマではなく、韓国の食&エステ?にはまって早ン年の藤井さん。その間何度も家族で韓国を訪れました。ホテルのプールで?子ども達が遊んでいる間に、藤井さんはショッピング&エステとか。そのうち子どもたちはすっかり辛みに強くなり、トッポッギが好物に。ヒーヒー涙を流しながら食べるそうです。  ======◆スヌーピー、ミッフィー、アンパンマン…etc 人気のキャラ弁大集合! 今、爆発的人気のキャラ弁! かわいい、かわいいと編集部でも大好評の企画でした。試作で、私がバーバパパを作ったら、オバQになりましたが…(笑)。お気に入りはどーもくん弁当。お弁当のふたを開けたら、どーもどーも。それにしても、お母さんって大変だ〜。   ======◆残った餃子・春巻きの皮で かわいいおやつができちゃった びっくり! スイーツ スタッフからも歓声が上がるくらい、予想以上にかわいいおやつができちゃいました。誰より作った本人の本間さんがびっくり!の様子。家にあるもので作れるのもうれしいところ。これなら、ちょっとした手土産にも喜ばれそうですね。======◆子どもがいても、物が多くても、狭くても 毎日すっきりインテリア新ルール お子さんが3人いるお宅、フルタイムで働いているママのお宅…そんな環境でも、自分なりのルールを守って”すっきり”をキープしているお家をルポ取材しました。本当に片付いているけれど、その状態をキープするのに必要なのは、ほんのちょっとの心構えと工夫。それを実感しました(忙しいからとか狭いからというのは言い訳だったなあ、と担当も痛感)。あなたの家をすっきりさせるヒントが、必ず見つかるはずですよ! ======◆カリスマ風水建築デザイナー・ユミリーさんが指南 2007年下期の運気を上げる 幸運呼び込み術 格差婚と騒がれたF.N&J.Tや人気格闘家と女優のM&Y.Sを結婚に導いた、今話題の風水建築デザイナー・直居由美里さんがレタスクラブ初登場!読んだらすぐに実行できる、簡単、手軽な幸運アップ術は必読です。取材をさせていただいた、東京・自由ヶ丘のお店は、クリスタルなど幸運グッズがたくさん!いるだけでハッピーな気分になりました♪======◆紫外線への抵抗力をアップさせる食材レシピでシミ退治 夏のシミ肌レスキュー大作戦!! できてしまったシミを消すよりも、これ以上増やさないことがこの時期は大切です。肌力をアップさせる食材レシピは、おいしく食べながら肌ケアもできて一石二鳥!とくにドリンクレシピは時間のない朝でも、ミキサーに入れてポンっとスイッチを押すだけと簡単。スタッフの一番人気は、トマトオレンジジュースでした!======◆話題の「年金問題」で損しない!! 女の年金術 選挙が終わっても、なにかと社会を騒がせている「年金問題」。でも正直、難しくてよくわからない!という人も多いのでは。読者2人が社会保険事務所に実際行って確かめた突撃ルポマンガも交えながら、「損しない」ために、今すべきことをやさしく解説します。======◆旅  いがらしろみさんが帯広&十勝を訪ねましたおいしいミルクのお菓子をのんびりを探しに 帯広と十勝に行って驚いたのは、ケーキの値段です。多くが200円台、安いものだと100円台からあるのです。もちろん味も◎。野菜も肉もおいしいし、温泉はサービス満点だし、人はまっすぐであたたか。こんないい場所なかなかないハズ。今回の旅のナビゲーター・いがらしろみさん始め、同行スタッフ全員が再び訪れることを誓った北海道取材でした。======♪ 好評連載中 ♪   ■ おかずのカレンダー■ ビバ!おうちごはん■ 高木シェフの3時のおやつ■ グッチ裕三の日々うま!■ レタス手芸部■ 幸せギフト ■ 見つけた!かわいいプチプラ!■ 大人メイクの小箱■ スキンケアZERO■ ニュースチャンネル■ 家事質問箱 ■ エンタメナビ■ レタスクリニック■ MAIL BOX 読者のお便り■ 星のお告げ■ 編集部が厳選! プレゼント  

 

[ 391] 野菜図鑑「レタス」
[引用サイト]  http://alic.vegenet.jp/panfu/letuce/letuce.htm

地中海沿岸から西アジアにわたって分布する野生種から現在のレタスのもとになるものが主にヨーロッパで選び出され、東西に広がっていきました。
中国から伝わり、平安時代に栽培されていた「ちしゃ」は、わたしたちが今レタスとよんでいるものとは異なり、下のほうの葉から掻きとって使う「掻きちしゃ」でした。
玉レタスのうち、キャベツ状に結球するクリスプヘッド型のものをレタスとよぶ。以前は500グラム以上のものもあったが、小型化の傾向に。
リーフレタスのひとつで、葉に縮みがあり、葉先が赤紫色のもの。昭和40年代につけられた商品名だが、今では一般名称に。
英語名のレタスlettuceは、ラテン語のラクチュカlactucaから。この語源は乳を意味するラクlacです。
日本ではレタスを「ちしゃ」とよび、漢字では「乳草」。この「ちちくさ」が、「ちしゃ」になったのです。
茎ちしゃ、掻きちしゃがこの仲間。茎を食べるもので、アスパラガスのような味がするのでアスパラガスレタスともいう。
玉レタスの栽培が本格的になったのは戦後。それまでは、ごく少量がレストランやホテルなどで使われる程度でした。今では全国で栽培され、プリーツレタスなど、新しいタイプのものも
玉レタスの一種。結球がゆるく、表面に光沢があり、バターヘッド型とよばれる。しんなりとした歯ざわりで、日本でも早くから普及。
レタスは鉄の包丁などで切らず、手でちぎったほうが切り口の変色を防ぐことができて、おいしく食べられます。生食のときは、冷水にさらしておき、パリッとしたところで、水分をきって食卓へ。
アジアで発達したレタスで掻きちしゃの仲間。包菜ともいう。焼肉を巻いた利用法で復活したので焼き肉レタスともよばれる。
立ちちしゃのこと。だ円形にゆるく結球し、はくさいのような形をしている。エーゲ海のコス島で栽培されていたので、この名がある。
★ジェームス・ディーン主演の映画「エデンの東」には、満載したレタスを貨車で遠く東部に輸送するシーンがあります。
★この映画に見られるように、アメリカでは収穫したてのレタスを出荷前に砕氷を使って温度を下げ、輸送や保存に耐えるようにする技術が早くから実用化されていました。
★野菜は呼吸をしています。そのまま段ボール箱に入れて輸送すると、箱の中の温度が40℃前後まで上がることもあるので、収穫後すぐに冷やすなどの方法で、生鮮状態を保ちます。
★日本では昭和48年、初めて長野の農協が初めて導入したレタスの真空冷却(減圧で水分を蒸発させることにより冷却)が、野菜の予冷技術の中心となっています。
★この技術と保冷車とを活用し、東京オリンピックのころから急激に高まったレタスの需要に応じて、全国への出荷が可能になったのです。
ところが、花が開いているのは午前中だけ。早寝早起きの習性があって、お昼近くにはもう閉じてしまいます。花びらのひとつひとつに白い冠毛のついた種がついて、たんぽぽのように空中を飛びます。
一般に生活のレベルが上がるとキャベツの消費が増えるそうです。さらに豊かになると、レタスの消費量が上がって、キャベツの伸びが止まるといわれています。
これはアメリカでみられた現象ですが、そっくり同じことが昭和40年代以降の日本でも起きました。
現在、中国から輸入され、「山くらげ」の名前で販売されている乾燥野菜は、ステムレタスの茎を細く切り、乾燥したもの。
最近では、山くらげ、サンジャー菜、皇帝菜などの名前でスーパーなどでも販売されています。お湯で戻すと3〜4倍に増え、いためものやサラダ、和風料理などに利用します。コリコリとした歯ざわりです。
夏は高冷地の長野や岩手の露地ものが主。秋から冬にかけ茨城、香川など、冬は静岡、春から初夏は茨城、香川などから多く出荷されます。

 

戻る