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携帯とは?

[ 703] ITmedia モバイル:携帯データBOX
[引用サイト]  http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/databox/

2007年8月2日(沖縄)3日(北海道)4日(北陸、中国、四国)8日(東北、関西)9日(関東、中部、九州)11日(関東、中部)
2007年7月28日(北陸、関東)8月2日(北海道、沖縄)3日(関西、四国、九州)4日(中部、中国)8日(東北)
2007年7月19日(北陸)20日(北海道、中国、四国、九州)21日(東北、関東、中部、関西、沖縄)
2007年7月12日(沖縄)13日(北陸、関西、中国、四国、九州)14日(北海道、東北、関東、中部)
2007年6月19日(中国、沖縄)21日(北海道、関東、中部、関西、四国、九州)22日(東北、北陸)
2007年5月31日(九州、北陸)6月1日(北海道、東北、関東、中部、四国、沖縄)2日(関西、中国)
2007年5月30日(九州)31日(北陸)6月1日(北海道、東北、関東、中部、関西、四国、沖縄)2日(中国)
2006年9月27日(北海道、東北、北陸、関西、四国、九州、沖縄)28日(中部、中国)29日(関東)
2006年6月30日(九州、沖縄)7月1日(関西、中国、四国)5日(北海道、北陸)7日(東北、関東、中部)
2006年6月28日(中部、関西、中国、九州)29日(北海道、東北、関東、四国、沖縄)30日(北陸)
2006年6月20日(中国)21日(東北、北陸、九州)22日(北海道、関東、中部、関西、四国、沖縄)
2007年夏モデル 2006年春モデル 2006年秋冬モデル 2006年夏モデル ソフトバンクオンラインショップ
予約受付:2007年4月14日(ソフトバンク原宿/渋谷/六本木店)21日(名古屋/仙台店)5月7日(ソフトバンクオンラインショップ)
この記事では、マーケティング会社GfK Japan調べによる全国の家電量販店のPOSデータを集計し、モデル別のランキングで紹介しています。(2007年9月第1週)
HSDPA対応のスライドケータイ、「816SH」が店頭に並んだ。新スーパーボーナスに加入して新規購入する場合の実質負担額は約1万円。
ウィルコムは京セラ製の音声端末「WX320KR」を発売する。WX320Kと基本機能はほぼ同一ながら、握りやすいラウンドフォルムボディや大きく押しやすいダイヤルキーなどを採用し、より広いユーザー層を想定。9月の敬老の日需要なども見込む。発売は9月5日から。
NTTドコモは、パナソニック モバイル製のスライド端末「P704i」を8月31日に発売する。フラットスライド構造により、厚さ13.5ミリというスリムさを実現した。
ウィルコムはスマートフォン「Advanced/W-ZERO3[es]」に新色“ブラウニーブラック”を追加。9月5日に発売する。
フル装備、フルスライド、フルコーディネート……さて一番人気は?──ソフトバンクの夏モデル読者人気投票
ソフトバンクモバイルの2007年夏モデル15機種で、ITmedia読者が“欲しい”と思った機種は何だろうか。人気投票の結果はこうなった。
コンパクトなスライドワンセグケータイ「D704i」が店頭に並んだ。都内量販店の新規価格は2万円台半ばから。
“しんせつ、かんたん、見やすい、あんしん”をテーマにするドコモのユニバーサル携帯「らくらくホンIV」が発売された。累計販売1000万台を超えた人気シリーズの新モデルとして、9月の敬老の日需要などを見込む。新規価格は1万8900円前後。
ワンセグ、HSDPA、GPS、320万画素カメラ、S!FeliCaなど豊富な機能を搭載し、厚さ16.9ミリの回転2軸+ステンレスのスリムボディを特徴とするハイエンド端末「912T」が発売された。新スーパーボーナスを利用した新規実質負担額は2万1120円。
関東・中部地区では発売が8月11日に延期されてしまったが、すでに各地で販売が始まっている「EXILIMケータイ W53CA」。関東地区でもようやく予価の掲示が始まった。新規契約時の価格は、2万円台半ばとなっている。
“フルコーディネート”ケータイ「fanfun. 815T」発売、スパボ新規の実施負担額は1万円台半ば
計12パターンの基本本体色に加え、コーディネートパネルやディスプレイ面およびダイヤルキー面のインナーシート、待受画面デザインなど、ユーザーの好みに合わせて自由にコーディネートできる「fanfun. 815T」が発売された。新スーパーボーナスを利用した新規実質負担額は1万3920円。
イー・モバイルが7月31日、7月中に新たに拡大したエリアと8月1日に拡大予定の「EMモバイルブロードバンド」サービスエリアを公表した。
ウィルコムは、割賦販売制度「W-VALUE SELECT」について、新規契約でも利用できるようにサービスを拡充する。また適用機種も拡大する。
ウィルコムはW-VALUE SELECTを利用してデータ通信カード端末+「つなぎ放題[PRO]」を契約したユーザーを対象に、つなぎ放題[PRO]の料金を24カ月間、6001円分割り引くキャンペーンを実施する。
ソフトバンクモバイルは約2億4000万パターンものカスタマイズが行えるという、東芝製の“フルコーディネート”携帯「fanfun. 815T」を8月8日に発売する。
auの東芝製ハイエンド端末「W54T」が、一部地域で発売となった。新規契約時の端末価格は2万790円(ITmedia調べ、以下同)。
フルスライドデザインを採用したシャープ製のHSDPA対応端末「FULLFACE 913SH」の予価が都内の量販店で掲出された。新規契約で新スーパーボーナスに加入すると、実質負担2万5920円で購入できる。
厚さ11.4ミリの極薄ボディとステンレス素材による上質感を演出するグローバル端末「P704iμ」が発売された。価格は同じ極薄iμモデルのN703iμとほぼ同一。都内量販店の新規価格は2万円台前半から。
光沢のアルミパネルとスリムな回転2軸ボディが特徴のワンセグ携帯「SH704i」が発売された。ワンセグ搭載モデルながら、ほかの704iシリーズと大きな価格差はない。都内量販店の新規価格は2万円台前半から。
ドコモはシャープ製のアルミ素材による回転2軸ボディとワンセグが特徴の「SH704i」と、11.4ミリの極薄ステンレスボディが特徴の「P704iμ」を27日に発売する。
“PANTONE”ケータイ「812SH」をベースに、大きい文字や見やすい画面に工夫した“オトナ”ケータイ「GENT 812SH s」が発売された。新規契約で新スーパーボーナスを利用した場合の実質負担額は9120円から。
極薄のボディはそのままに、新たに国際ローミング対応機に進化した「N704iμ」が発売された。価格は発売済みの704iシリーズの中ではやや高め。都内量販店の新規価格は2万円台前半から。
ソフトバンクモバイルは、KDDIが発表した「誰でも割」に対抗する割引サービス「新・自分割引」を発表した。
KDDIは、2年の継続契約を条件に、単数回線でも利用年数に関わらず「年割」+「家族割」の基本使用料最大割引率を適用する「誰でも割」を9月1日から開始する。
KDDIは、電池パックの不具合が判明した「簡単ケータイS」対象ユーザー向けの施策を実施するとともに、一時停止していた同機の販売を28日から再開する。
国内初のチタンボディを持つソフトバンクモバイル端末「814T」の販売が始まった。新スーパーボーナス契約で購入する場合の、実質総負担額は1万1520円から。
ウィルコムの東芝製端末「WX320T」が発売された。都内量販店の新規価格は1万2800円前後、機種変更ユーザー向けの割賦販売制度「W-VALUE SELECT」も利用できる。
NTTドコモは、不具合が確認されていたBRAVIAケータイ「SO903iTV」について、7月13日からソフトウェア更新を開始する。
イー・モバイルは7月13日、8月1日から広島、奈良、静岡、群馬、栃木、茨城のエリアが開業するのに合わせ、新規エリア開業キャンペーンの第2弾を発表した。
ドコモの704iシリーズ第1弾、ソニー・エリクソン製の「SO704i」が発売された。都内量販店の新規価格は1万円台後半から。
7月12日から各地で順次、発売される三洋電機製の防水ワンセグケータイ「W53SA」。都内量販店の新規価格は約1万円。
KDDIは、繰り返し開閉するとヒンジ部分がゆるむ不具合がある「W53T」について、7月12日から無償交換を開始する。
ウィルコムは、W-SIM音声端末「9(nine)」の“FCバルセロナ”モデルを8月3日に発売する。チームカラーの“ブラウ・グラーナ”をまとい、オリジナル待受や着信音などを内蔵する。予約受け付けは7月10日から。
エレガントな“グリッターメイクデザイン”が特徴の「814SH」と、輝きを放つ“ストロングメタルデザイン”のボディを持つ「815SH」が発売された。どちらもVGA液晶を装備し、下り最大3.6Mbpsの3Gハイスピードに対応するシャープ製端末だ。
IPX5/IPX7相当の防水性能とワンセグ機能を持つカシオ計算機製端末「W52CA」が発売された。都内量販店での新規契約予価は1万9740円。
回転2軸ボディのワンセグ搭載モデル、ソニー・エリクソン製“BRAVIAケータイ”「SO903iTV」が都内家電量販店の店頭に並んだ。新規契約は3万1500円。
ウィルコムは、Windows Mobile 6搭載のスマートフォン「Advanced/W-ZERO3[es]」を7月19日に発売する。また、ピクセラ製のワンセグチューナーを同梱した「ワンセグセット」を7月28日から販売開始する。
2Gバイトの内蔵メモリと約110時間の連続再生性能、そしてウォークマンシリーズが搭載する高音質技術を備えて進化した「ウォークマンケータイ W52S」が一部エリアで発売された。新規価格は2万円台半ば。北海道・関東・中部・関西・四国・九州エリアは21日から、東北・北陸エリアは22日に発売される。
ワンセグを搭載したスライド型の3G携帯としては世界最薄とうたうSamsung電子製端末「805SC」の販売が6月16日から始まった。新スーパーボーナス契約で購入すると、実質総負担額は1万4000円弱になる。
ソフトバンクのAQUOSケータイ3rdモデル「912SH」が店頭に並んだ。新スパボ加入・新規の実質負担は2万5920円。新スパボ未加入の新規は4万950円だ。
スリムかつスクエアなウェッジシェイプボディに、ワンセグを搭載する東芝製WIN端末「W53T」が発売された。新規価格は1万円台後半から。
ドコモの904iシリーズで最後の登場となったパナソニック モバイル製の「P904i」が発売された。都内量販店の新規価格は約2万9000円。
ドコモは、パナソニック モバイル製のFOMA端末「P904i」を6月15日に発売すると発表。これでドコモの2007年夏商戦向けモデル「904i」シリーズが全機種揃った。
スリムなソリッドデザインのワンセグ搭載WIN端末、三洋電機製「W52SA」が発売された。都内量販店での新規契約価格は1万9740円(ITmedia調べ、以下同)。
1100mAhの大容量電池パックを搭載し、最大7時間のワンセグ視聴が可能な日立製作所製WIN端末「W52H」が発売された。都内量販店での新規契約価格は1万290円(ITmedia調べ、以下同)。
三洋電機が「W52SA」の予約キャンペーンを実施。ケータイサイトで予約してから端末を購入すると、もれなく512MバイトmicroSDをもらえる。
モーションコントロールセンサーを搭載し、端末を振ったり傾けたりしての操作が可能な「D904i」が、都内量販店の店頭に並んだ。都内量販店での新規契約は3万450円。
ソフトバンクモバイルのノキア製端末「705NK」に新色のコーラルピンクが登場。6月9日から店頭に並ぶ。
3インチのワイドVGAディスプレイに3.2MピクセルCCDカメラ、3Gハイスピード対応など、ハイエンド機にふさわしいスペックを搭載したAQUOSケータイの第3弾「912SH」が6月9日から発売される。
KDDIが、au携帯電話の周辺機器として「ポータブル充電器01」を発売。出先でauケータイを充電可能になる。
薄型テレビ“Wooo”の高画質化技術を採用した、回転2軸型の日立製作所製ワンセグ端末「W52H」が6月7日に沖縄地域から発売される。
KDDIが、三洋電機製のワンセグケータイ「W52SA」を6月7日から順次発売する。予約録画やタイムシフト再生に対応。2.8インチのワイド画面でワンセグを楽しめる。
NTTドコモは、三菱電機製の「D904i」を6月8日に発売する。2.8インチ(ワイドQVGA)液晶を搭載し、端末を振ったり、傾けて操作できるモーションコントロールセンサーを内蔵した。
2007年夏モデルの一番乗りはドコモから。25日に発売したN904iとSH904iは何位に入ったか。auやソフトバンクモバイルの動向はどうか。6月はそんな夏モデルの登場ラッシュに沸きそうだ。
3.1インチワイドディスプレイを左右に傾けられる「F904i」が、都内量販店の店頭に並んだ。都内量販店での新規契約は3万1500円。
auの京セラ製スリムケータイ「W44K II」と「A5526K」が都内量販店の店頭に並んだ。新規価格はW44K IIが9240円、A5526Kが1万290円でどちらも1万円前後となっている。
KDDIは2008年3月にサービスを終了するツーカーから、auへ同一番号で契約変更するユーザー向けに提供する無料交換の対象機種を追加すると告知。ワンセグ搭載の「W51K」やRev.A対応の「W47T」などが含まれる。
ノキア・ジャパンが6月1日から7月16日まで夏のキャンペーンを実施。期間中に同社端末を購入したユーザーの先着500名にオリジナル扇子をプレゼントする。
ソフトバンクモバイルは6月1日から、下り最大3.6Mbpsの3Gハイスピード(HSDPA)に対応したコンパクトフラッシュ型のデータ通信カード「C01SI」の販売を開始する。
ディスプレイ部を傾けると、3.1インチのワイド画面でワンセグを視聴できる──。富士通のヨコモーション携帯が6月1日から店頭に並ぶ。
ワイドQVGA表示に対応した3インチモバイルASV液晶ディスプレイを搭載するシャープ製の「SH904i」が発売となった。背面にあるアルミパネルは各色で異なる処理を施しており、十字キーの上部にタッチパッドデバイス「TOUCH CRUISER」を搭載する。
プロダクトデザイナーのステファノ・ジョバンノーニ氏がデザインを手がけたNEC製の「N904i」が店頭に並んだ。3インチのワイドVGAディスプレイを搭載し、904iシリーズで唯一HSDPAに対応する。
KDDIは5月23日から、東京・原宿のKDDIデザイニングスタジオでauの2007年夏モデルを先行展示する。発売前に触って試すことが可能だ。
ソフトバンクモバイルは、2007年夏商戦向けに12+1モデルを発表。シャープの新しい“AQUOSケータイ”や国内初のパナモバ製スライド端末、Windows Mobile 6 搭載機などを投入する。【スペック表追加】
ドコモは5月25日から、NECのデザイナーコラボ端末「N904i」と、アルミ製の背面パネルを採用したシャープ製端末「SH904i」を全国で発売する。合わせて2in1のサービスもスタートする。
KDDIが夏商戦向けのau端末15機種を発表。5.1Mカメラ搭載の「EXILIMケータイ」や、内蔵メモリを2Gバイトに増強した「ウォークマンケータイ」、防水ワンセグケータイなどが登場した。
NTTドコモは2008年1月7日に、同社のPHSサービスを終了する。定額で64kbpsのデータ通信を利用できる「@FreeD」に代わる料金プランを、10月以降に提供する予定だ。
3.1インチワンセグ、3インチWVGA+HSDPA、タッチパッド、体感ゲーム、スリム&小型──ドコモ夏モデル発表
ドコモが2007年夏商戦向けの主力機種「904i」シリーズ5機種を発表した。ワンセグ、HSDPA、大型・高解像度ディスプレイ、モーションセンサーなどバラエティに富む機種を投入。定額制の音楽サービス「うた・ホーダイ」も開始する。発売は5月下旬頃から。【スペック表追加】
スワロフスキーのクリスタルで人気キャラクターのキティを描いた「707SC」が登場。5種類がラインアップされ、各モデル100個の限定販売となる。
“より使いやすく、よりやさしいケータイ”をテーマに展開する「らくらくホン」シリーズの最新モデル「らくらくホン ベーシック」が4月13日に発売される。
ソフトバンクモバイルのハイエンド機と思われるシャープ製端末「912SH」、ドコモの富士通製端末「F904i」、auの京セラ製端末「W44K II」など、2007年夏モデルとしての登場が予想される端末が続々JATEを通過した。
13年ぶりの新規参入キャリアとして3月31日に開業の日を迎えたイー・モバイル。記念セレモニーに登場したイー・モバイルの千本CEOは、「この日を、日本が携帯で世界一の座を取り戻す記念日にしたい」と意気込んだ。
ソフトバンクモバイルのシャープ製端末「813SH」が、都内で店頭に並んだ。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際のユーザー実質負担額は1万円台前半、加入しない場合の新規価格は2万円台前半となっている。
ソフトバンクモバイルは、Samsung電子製端末「707SC II」を販売開始した。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は1万円台半ば。加入しない場合の新規価格は2万円台半ばとなった。
3月23日に発売されたau design project第6弾となる「MEDIA SKIN」の売れ行きが好調なようだ。都内の量販店では、ブラックの初回ロットは軒並み完売となっている模様。
シリコン粒子やソフトフィール素材を採用し、これまでにない触感を実現したau design project 6番目の端末「MEDIA SKIN」がいよいよ発売される。量販店での新規契約価格は3万円弱になるようだ。
ウィルコムは、同社のW-SIM対応ストレート型端末「9(nine)」に、新色の「ピンク」を追加した。販売開始は3月27日からで、ウィルコムストアでは3月23日から予約を受け付ける。
イー・モバイルは4月13日から、下り最大3.6MbpsのHSDPA通信に対応したCFカードタイプのデータ通信カード「D01NX」を発売する。提携量販店での先行申し込みの受け付けは3月17日から開始する。
ソフトバンクモバイルの東芝製端末「911T」の販売価格が明らかになった。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は2万円台半ば、加入しない場合の価格は3万円台半ばとなっている。
ワンセグ、3インチワイドVGA液晶、Bluetooth、HDSPAなど、主要な機能をほぼ搭載した東芝製のハイエンド端末「911T」が、3月17日に店頭に並ぶ。
ドコモの次期モデル「904i」シリーズと思われる、シャープ製の「SH904i」などがJATEを通過した。
ドコモは、情報漏えいのリスク回避および業務範囲外利用の対策を想定し、カメラ・外部メモリ・赤外線通信・USBデータ通信・FeliCa・音楽プレーヤーなどの機能を廃除したビジネス端末「F903iBSC」を発売する。
ワンセグやデジタルラジオ、LISMOビデオクリップなどに対応したau向けの“アクオスケータイ”こと「W51SH」の予価が都内量販店で提示された。
ワンセグやデジタルラジオなどにも対応したシャープ製のau向け端末第2弾、アクオスケータイこと「W51SH」が3月10日から順次発売される。
auの子ども向け端末「ジュニアケータイ A5525SA」が9日から順次発売される。IPX4相当の生活防水、防犯ブザーや移動経路通知機能など緊急時のための機能を備える。
ウィルコムは、高度化PHS規格W-OAMをさらに高速化した「W-OAM typeG」サービスを、4月5日から開始すると発表した。また、対応するデータ通信カード「AX530IN」を同日発売する。
ソフトバンクモバイルのパナソニック モバイル製端末「706P」が、都内量販店に並んだ。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は1万円を切った。
NTTドコモは、使いやすさを追求したユニバーサル端末「FOMA らくらくホンIII」に新色を投入する。発売は4月から。
カメラを搭載しないほか、法人向けに電話機のロック機能やデータ消去機能などを備え、一部のデータ通信機能を非搭載としたセキュリティ強化モデル「813SH for Biz」が3月8日に発売される。
カラフルかつメタリックな外観を持った、30代から40代のユーザーをターゲットに開発されたソフトバンクモバイル向けの東芝製3G端末「813T」が3月10日に発売される。
ソフトバンクモバイルは、W-CDMAで世界最薄をうたうSamsung電子製のストレート端末「708SC」を3月7日に発売する。
KDDIは、不具合が確認されていたティーン向け端末「Sweets cute」について、改修済みソフトの配信を開始した。店頭販売も再開する。
3月31日のサービス開始に向けて、イー・モバイルの第1弾端末「EM・ONE」の予約が始まった。これまでのWindows Mobile機とEM・ONEは何が違うのか、まとめてみた。
ソフトバンクモバイルは3月3日から、シャープ製の「ホークスケータイ 812SH」、パナソニック モバイル製の薄型ワンプッシュオープン端末「706P」を全国で一斉に発売する。
イー・モバイルは3月1日、同社が3月31日から開始するサービスの先行予約受け付けを開始した。ビックカメラ有楽町店には、イー・モバイル代表取締役社長兼COOの種野晴夫氏も駆けつけセレモニーが行われた。
サイクロイドスタイルを採用したシャープ製のワンセグ端末「SH903iTV」が店頭に並んだ。都内量販店での新規契約は3万円台半ばとなっている。
春モデル10機種のうち、7機種がワンセグに対応するauの春モデル。それぞれワンセグの連続視聴時間はどれくらいなのか。au Music Playerの連続再生時間も合わせて調査した。
ドコモから登場するワンセグ対応ケータイ3モデル。「D903iTV」「P903iTV」「SH903iTV」はそれぞれ、何時間連続でワンセグを視聴できるのか。音楽の連続再生時間も合わせてチェックした。
アロマシート付き着せ替えパネルで香りを楽しめる――NTTドコモのソニエリ製スタンダードFOMA端末「SO703i」が発売された。都内量販店での新規契約価格は、1万9950円(ITmedia調べ、以下同)。
NTTドコモとして3モデル目となるワンセグ対応端末「P903iTV」が店頭に並んだ。都内量販店での新規契約は3万4650円(ITmedia調べ、以下同)。
ドコモ、au、ソフトバンクモバイル、ウィルコム──2006年に、携帯・PHSの4事業者全体で、最も売れた端末は何だっただろうか。2006年総合および2006年下半期の販売ランキングをチェックしていこう。
独自の高画質技術の搭載や最長5時間のを実現した連続視聴時間など、初代「P901iTV」から大幅な進化を遂げたパナソニック モバイルコミュニケーションズ製のワンセグ端末「P903iTV」が2月23日から発売される。
厚さ11.4ミリ+重さ90グラムの薄型軽量FOMA「N703iμ」、店頭に並ぶ――新規は2万円台半ば
折りたたみ3Gケータイ世界最薄(発表時)となるNEC製のFOMA端末「N703iμ」が発売となった。
「F903i」で採用されたスイングスタイルボディを継承し、FMトランスミッターや1Gバイトの内蔵メモリを搭載した富士通製のHSDPA端末「F903iX HIGH-SPEED」が店頭に並んだ。
高速通信規格のW-OAMに対応した京セラ製の「WX320K」と日本無線製の「WX321J」が、都内で店頭に並んだ。
「W31SA II」以来となるスライドボディを採用した三洋電機製のワンセグ端末「W51SA」が都内で店頭に並んだ。
NTTドコモとしては2モデル目となる三菱電機製のワンセグケータイ「D903iTV」が発売した。都内量販店での新規契約は3万2550円(ITmedia調べ、以下同)。
解像度480×800ピクセルの2.9インチワイドVGA液晶を搭載し、ディスプレイ下部に十字キーと決定キー代わりに使える操作デバイス「スマートセンサー」を備えた日立製作所製のWIN端末「W51H」が、都内で店頭に並んだ。
ワイドVGAの3インチ液晶、ワンセグ、EZ FeliCa、Bluetooth、1Gバイト内蔵メモリなど、“ほぼ全部入り”の東芝製WIN端末「W52T」の予価が都内量販店で提示された。
ソフトバンクモバイルは2月23日に、大きなリング状のノブを持つ防犯ブザーと防犯ライトを備えた同社初の子ども向け携帯「コドモバイル 812T」を全国で一斉発売する。
厚さ11.4ミリの極薄ボディに個性的なLEDイルミを搭載した「N703iμ」が、2月20日から店頭に並ぶ。
下り最大3.6Mbpsの高速通信に対応するHSDPA端末「F903iX HIGH-SPEED」が、2月20日から店頭に並ぶ。1Gバイトの内蔵メモリ、FMトランスミッターを装備する。
ワンセグ+デジタルラジオ対応機ながら、幅51ミリ、高さ103ミリ、厚み21ミリのコンパクトサイズを実現した東芝製のWIN端末「W51T」の予価が都内量販店で提示された。
ドコモの2モデル目のワンセグケータイ「D903iTV」が、2月16日から登場。19.8ミリのスリムなスライドボディに2.8インチのワイドQVGA液晶を搭載し、手軽にワンセグを楽しめる。
端末背面の上下を「情報表示エリア」と「グリップエリア」に分割する、“ハーフメタリックデザイン”を採用したシャープ製の「SH703i」が店頭に並んだ。
折りたたみ3Gケータイ世界最薄(発表時)をうたうパナソニック モバイルコミュニケーションズ製のFOMA端末「P703iμ」が発売した。
端末上部にメインディスプレイ、端末下部にタッチパネルディスプレイを搭載する三菱電機製の2画面ケータイ「D800iDS」が店頭に並んだ。
三洋電機製のスライド型ワンセグケータイ「W51SA」と、ワンセグ+デジタルラジオの受信に対応した東芝製の普及モデル「W51T」が、2月9日以降に順次発売となる。
ソフトバンクモバイルは2月10日に、20色のカラーバリエーションをそろえたPANTONEとのコラボレーションモデル「812SH」を全国で一斉発売する。
ワンセグ、デジタルラジオ、Bluetooth、EZ FeliCaなど、主要な機能をほぼ搭載した東芝製のハイエンドWIN端末「W52T」がいよいよ2月16日から発売される。
NTTドコモは、厚さ11.4ミリの極薄折りたたみ端末「P703iμ」と、背面パネルのハーフメタリックデザインが特徴の「SH703i」を、2月9日に全国で発売する。
「W41CA」の特徴を継承しつつ、ワンセグとauの最新サービスに対応させたカシオ計算機製のWIN端末「W51CA」が、都内で店頭に並んだ。
携帯の操作に不慣れな人でも使いやすい、5つの「でか」機能を搭載した東芝製1X端末「A5523T」が、1月26日から順次店頭に並ぶ。
ソフトバンクモバイルは、海外モデルの「N73」をベースとし、底面にカールツァイスレンズを採用した320万画素のCMOSカメラを備えるノキア製の3G端末「705NK」を、1月13日に発売する。
ソフトバンクモバイルは12月29日から、HSDPAサービス「3Gハイスピード」に対応したサムスン電子製音声端末「709SC」を全国で一斉に発売する。
GSM/GPRSを含む国際ローミングサービスに対応した“MOTORAZR”、「M702iG」が都内で店頭に並んだ。新規契約は2万円台半ばとなっている。
アールデコ調のデザインを取り入れた東芝製のWIN端末「DRAPE」が、都内量販店で発売された。新規価格は2万円台前半。FeliCaを搭載しない以外は、「W47T」と同じ仕様になっている。
KDDIは日立製ワンセグケータイ「W43H」のマイナーチェンジモデル、「W43H II」を1月中旬から発売する。新色が追加され、内蔵コンテンツなどが一部変更になっている。
ウィルコムのシンプル端末「9(nine)」が発売された。新規契約価格は1万7800円、年間割引ありでは1万3800円となっている。
ドコモの夏モデルとして発表されていたモトローラ製の薄型端末「M702iS」がようやく店頭に並んだ。新規契約での価格は1万円台後半となっている。
東芝製のWIN端末「W47T」が、13日から順次販売開始となった。15日に発売を控える都内量販店では、新規価格で2万円台半ばという販売予価が掲示された。
ソフトバンクモバイル2006年秋冬モデルの中で最も薄いサムスン電子製の3G端末「XS 707SC」が発売となった。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は5040円となっている。
ソフトバンクモバイルは、厚さ約11.9ミリを実現したサムスン電子製のスリムケータイ「XS 707SC」を、12月9日に発売すると発表した。
シンプルで手になじむデザインを採用したNEC製の3G端末「705N」が発売となった。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は0円となっている。
FOMA最小・最軽量・最長待受時間のNEC製端末「SIMPURE N1」が、都内で店頭に並んだ。新規契約は1万円台前半となっている。
FMラジオ、ワンセグ放送に加え、デジタルラジオ放送が楽しめる、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のWIN端末「W44S」が、都内で店頭に並んだ。新規価格は3万円台前半。
ワンセグと日本初のデジタルラジオに対応する備えるKDDIのソニー・エリクソン・モバイル製端末「W44S」が、8日から順次店頭に並ぶ。
ウィルコムは、高度化通信規格の「W-OAM」に対応したストレート型PHS「9(nine)」を12月14日から発売する。これに先立ち、ウィルコムストアでは12月11日から予約を受け付ける。
ソフトバンクモバイルは、手になじむデザインを採用し、厚さ約16ミリのスリムなボディを持つNEC製の3G端末「705N」を、12月8日に発売する。
AF付き5メガピクセルCCDと光学3倍ズームレンズを搭載した最強カメラケータイ、ソフトバンクモバイルの「910SH」が発売となった。新規で新スーパーボーナスを利用した月額負担額は830円。
ソフトバンクモバイルのワンセグケータイ、シャープ製の「911SH」が店頭に並んだ。新スーパーボーナスに加入し新規契約した場合の月額負担は740円となっている。
ソニー製の薄型テレビ「BRAVIA」や、携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」の技術を導入した折りたたみ型端末「SO903i」が店頭に並んだ。新規契約の価格は3万円台半ば。
ソフトバンクの東芝製端末「811T」が都内量販店で発売された。割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入したユーザーが新規購入する場合の月額負担額は260円。加入しない場合の新規価格は3万円台前半となっている。
京セラ製のWIN最薄端末「W44K」が、23日から順次販売開始となった。25日の発売を控える都内量販店には、新規価格で1万円台後半という販売予価が掲示された。
ポップなカラーリングとシンプルな形状で人気のW-SIM対応端末「nico.」に量販店限定モデルが登場する。どちらもブラックをベースにしたカラーリングが特徴だ。
低価格+国際ローミング対応機として投入された「SIMPURE」シリーズの最新モデル「SIMPURE L1」が店頭に並んだ。都内量販店での新規契約は1万円台前半。
多くの携帯メーカーは、新端末の発売に合わせてさまざまなプレゼントが当たるキャンペーンを実施する。903iシリーズをリリースしたメーカーはどんなプレゼントを用意しているのだろう。
クルクル回る十字キー「スピードセレクター」や2.8インチの大画面を継承し、新たに着うたフルとWMA、FMラジオ、FMトランスミッターを加えた三菱電機製のFOMA端末「D903i」が発売となった。
画面を左右にスイングして、メールやiモードを利用できるヨコモーション搭載の富士通製端末「F903i」が店頭に並んだ。発売価格は新規契約の場合で3万2250円。
解像度480×690ピクセルのVGA+液晶ディスプレイを搭載し、手ブレ補正付き動画撮影も行えるNTTドコモのFOMA端末「N903i」が店頭に並んだ。新規契約の価格は3万円台前半。
SPC技術を使った「あんしんキー」に対応した、パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の端末「P903i」の販売が開始された。新規契約の価格は3万円台前半。
ソフトバンクのサムスン電子製端末「706SC」が店頭に並んだ。12.3ミリという極薄折りたたみケータイは、500円玉7枚分の薄さ。iPodとのセットパッケージも登場。
スリムなボディと簡単メニューが特徴の「810T」が店頭に並んだ。新スーパーボーナスに加入した場合の月額負担額を調査した。
ソフトバンクは、シャープ製のスリム端末「705SH」に新色のピュアホワイトとピアノブラックを追加した。
最大4時間40分の長い視聴時間と、録画機能の搭載により実用性が大幅に向上した三洋電機製のワンセグ対応端末「W43SA」が、10月27日から全国で順次発売される。
「903i」シリーズのトップをきり、シャープ製の端末「SH903i」が店頭に並んだ。都内量販店での新規契約の価格は3万円台前半。
NTTドコモは、AQUOSの技術を採用した2.8インチワイド液晶と、薄型の回転2軸ボディが特徴のシャープ製端末「SH903i」を10月24日に発売する。
ソフトバンクのスライドケータイ「705SC」が都内量販店などで販売開始となった。705SCは厚さ12.9ミリ、重さ約85グラムと世界最薄のスリム端末。
シャープがau向けに開発したWIN端末「W41SH」がいよいよ発売される。10月12日から20日にかけて、全国で順次販売が始まる予定だ。
ソフトバンクモバイルのHTC製スマートフォン「X01HT」が10月14日に発売される。同社はX01HT発売と同時に下り最大1.8MbpsとなるHSDPA通信サービスも開始する。
ソフトバンクは東芝製の音楽ケータイ「910T」を発売した。2軸回転液晶を備え、1Gバイトの内蔵メモリとBluetoothによるワイヤレスミュージック機能を搭載する。
パナソニック モバイル製のソフトバンクモバイル端末「705P」が店頭に並んだ。厚さ約14.8ミリのスリムボディに、2.2インチQVGA液晶とワンプッシュオープン機構を搭載した。
ソフトバンクモバイルのシャープ製端末、ブリリアントフェイスデザインのエレガントケータイ「810SH」と、ディンプルフェイスデザインが特徴の「811SH」が都内量販店に並んだ。
ソフトバンクは1Gバイトの大容量メモリーを搭載した東芝製ミュージックケータイ「910T」を10月7日から発売する。
VGA液晶を搭載したシャープ製のソフトバンク向け端末「811SH」と「810SH」が早くも店頭に並ぶ。この2機種はデザインが異なるが、中身はほぼ同じ双子の端末だ。
新生ソフトバンクモバイルが9月28日に発表した秋冬モデルの発売が10月7日から始まる。パナソニック モバイルコミュニケーションズ製のスリムケータイ「705P」も全国で一斉に発売される。
KDDIは、ダイヤルキー部分にタッチセンサーを備え、手書きによる日本語入力が可能な「W42SA」を6日から順次発売する。
背面のサブディスプレイ周りに搭載したセンサーキーリングで閉じたまま各種操作を行える「W43K」が、6日から店頭に並ぶ。
NTTドコモは、これまで法人向け販売のみとしていたWindows Mobile搭載の「hTc Z」を個人向けにも販売開始する。10月10日からインターネット経由で購入できるようになる。
KDDIは、「でか文字」「でかキー」を搭載したフレンドリーデザイン準拠のWIN版簡単ケータイ、東芝製端末「W45T」を9月27日から発売する。
特徴的なボディカラーとデザインをまとい、ワンセグチューナーを搭載する日立製作所製の2006年au秋冬モデル「W43H」が店頭に並んだ。新規価格は2万円台半ば。
手ブレ軽減機能付きAFカメラ、2.6インチワイド液晶、EZ FeliCa、EZチャンネルプラスなどの機能を搭載するカシオ計算機製の2006年au秋冬モデル「W43CA」が店頭に並んだ。新規価格は1万台後半から。
KDDIから、ビジネス向けのタフネスケータイが登場する。カシオ計算機製の「G'zOne W42CA」をベースに、大容量バッテリーやセキュリティ機能を搭載している。
2.7インチのフルワイド液晶を搭載したあかりケータイ「W43S」が都内で店頭に並んだ。量販の新規価格は2万円弱。
本日発表された「iPod nano」新モデルと、シャープ製端末「705SH」をセットにした「スーパーボーナス+iPod nano」が発売される。【価格追加】
女性の横顔が美しく見えるようなデザインが特徴の、三菱電機製端末「D702iF」が店頭に並んだ。価格は2万円半ば。
大きく押しやすいボタン、簡単に指定通話先に発信できるワンタッチダイヤルキーなどを備える“簡単ケータイ”「A1406PT」が店頭に並んだ。価格は5000円前後。
2006年au秋冬モデルの第1弾、三洋電機製のスリム1X端末「A5522SA」が店頭に並んだ。新規価格は1万円前後。
ボーダフォンは、携帯初心者や年配ユーザーにも向くシンプル2G端末「Softbank 304T」を9日より発売する。
液晶下部に3つのワンタッチキーを備えた簡単ケータイ「A1406PT」が、9月8日から順次店頭に並ぶ。
ファッションデザイナーの幾田桃子氏がデザインを担当した三菱電機製の女性向け端末「D702iF」が9月9日から全国で発売される。
携帯初心者や年配ユーザー向けのユニバーサルデザイン携帯「FOMAらくらくホンIII」が店頭に並んだ。新規価格は2万円半ば。
着うたフル、ミュージックチャネルなどに対応するHSDPA端末「N902iX HIGH-SPEED」が店頭に並んだ。新規価格は4万円台半ば。
デザイナーコラボのデザイン、着うたフルにも対応する音楽機能などを特徴とする「P702iD」が店頭に並んだ。新規価格は2万円台半ば。
IPX7相当の防水性能を持つドコモの「SO902iWP+」。「130万画素CMOSセンサーで、パンフォーカス」と、一見するとひと昔前の仕様に思えるカメラ機能だが、実力・使い勝手はどうか。晴天下、室内、そして防水ケータイならではの雨天下などにおいて、その写り具合をチェックした。
トヨタ自動車とKDDIは、Bluetoothを使ってトヨタ車との連携も可能なオリジナル端末「TiMO」を発表した。10月下旬から全国のトヨタ販売店で販売する。
MCPCモバイルソリューションフェア2007:板前さんは“すし”だけでなく「W-ZERO3」も握る――「築地寿司岩」
全国に江戸前寿司「築地寿司岩」など30店舗以上の和食店を展開する壽司岩。電話とFAXによる煩雑な売り上げ報告や非効率な店舗管理を改善するため、「W-ZERO3」の導入に踏み切った。
jobtxt1 += 'ITエンジニア2万人の年齢と年収が一目瞭然隣の芝生(年収)は本当に青いのか???';
NTTドコモは9月21日から、法人向けの割引サービス「オフィス割MAX50」を導入する。2年間の継続利用を条件に、基本料が一律50%割引になる。
KDDIが11月12日から、auのCDMA 1Xの料金プランを改定すると発表。WINの料金プランに統一し、料金体系をシンプルにする。
ソフトバンクモバイルは27日のKDDIによる料金改定発表を受け、新料金プラン「オレンジプラン(WX)」を11月1日に導入する。
NTTドコモは、9月1日から提供予定だった「ファミ割MAX」と「ひとりでも割」の割引率を一律50%に拡大し、名称を「ファミ割MAX50」「ひとりでも割50」へ変更すると発表した。
ソフトバンクモバイルは、KDDIが発表した「誰でも割」に対抗する割引サービス「新・自分割引」を発表した。
KDDIは、2年の継続契約を条件に、単数回線でも利用年数に関わらず「年割」+「家族割」の基本使用料最大割引率を適用する「誰でも割」を9月1日から開始する。
ソフトバンクモバイルは、NTTドコモの「ファミ割MAX」「ひとりでも割引」プラン発表を受け、対抗サービスとなる「家族割引MAX」と「自分割引(ブループラン)」を発表した。
イー・モバイルは新料金プラン「ライトデータプラン」を7月1日から開始する。2段階料金制を導入し、月額基本料は3480円(年とく割適用時は2480円)から。
イー・アクセスは同社の事業戦略発表会で、“2.5GHz帯でWiMAX”の実現に向け、ソフトバンクと共同で取り組む意向を明らかにした。
WiMAX関連パブリックコメントの募集が締め切られた。ドコモやKDDIなど既存事業者は割り当て方針の変更を求めたもようだが、総務省は新規事業者のアッカとウィルコムに割り当てる方針を崩しておらず、対立が深まりそうだ。
ウィルコムは2007年7月から、割賦販売方式をふくめた新サービス「W-VALUE SELECT」を開始する。当初は既存の機種変更希望ユーザーのみを対象とする。
石川温・神尾寿の「モバイル業界の向かう先」:第1回 NTTドコモ 辻村清行氏──「ドコモ2.0」に込めた本当の意味
業界のキーパーソンとジャーナリストの石川温氏、神尾寿氏が、業界の行く末を語る鼎談企画。第1回はNTTドコモ 取締役常務執行役員 プロダクト&サービス本部長 辻村清行氏に話を聞いた。
1つの端末に2つの電話番号、2つのメールアドレス、2つの電話帳、2つの着信/送信履歴、2つの待受画面──。1台2回線を可能にする「2in1」とは、どんなサービスなのか。
5月25日から開始された、1台の端末で2つの電話番号を使い分けられる「2in1」。このサービスに早速加入してみた。
おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。
家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。
13年ぶりの新キャリア「イー・モバイル」誕生:「既存の事業者に一泡吹かせたい」──イー・モバイル種野社長
イー・モバイルは3月31日、ビックカメラ有楽町店でも開業記念セレモニーを開催。種野晴夫社長は「既存の事業者に一泡吹かせたい」との意気込みを語った。
KDDIの小野寺社長が定例記者会見で、同社のMVNOに対する考え方を説明。キャリアが単独で作り出せない市場に、付加価値のあるサービスを提供できるとし、MVNOと連携を図りながら市場の活性化につなげたいと話した。
総務省が「モバイルビジネス研究会」を立ち上げ、携帯電話のビジネスモデルについて再検討する動きが出ていることを受けて、KDDIの小野寺社長が意見を述べた。
ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。
通話料0円、メール0円、端末0円、月額は2880円……ソフトバンクが発表した新料金プラン「予想外割」。しかし本当に2880円で使えるのだろうか? 契約必須の「新スーパーボーナス」など、気になるポイントをまとめた。

 

[ 704] ケータイ Watch
[引用サイト]  http://k-tai.impress.co.jp/

写真、おもな仕様、スタッフのコメントで携帯電話・PHSの新製品をご紹介するコーナーです。今回は、「らくらくホン」シリーズ初のGPS機能を搭載した富士通製「らくらくホンIV」(F883iES)をご紹介します。
ケータイに関するお題を毎回1つだけお伺いします。結果は次回の本コーナーで発表いたします。前回のお題「『2年契約で利用料半額』、契約する?」の集計結果もあわせてご覧いただけます。
モバイル機器は持ち歩くだけに、ちょっとしたことがクラッシュにつながることも。このコーナーでは毎週、読者の方からお寄せいただいた投稿をご紹介しています。
今夏auから発売されたCDMA 1X端末「簡単ケータイA5528K」は、幅広いユーザー向けにデザインされたケータイだ。京セラの開発陣に工夫したポイントを聞いた。
写真、おもな仕様、スタッフのコメントで携帯電話・PHSの新製品をご紹介するコーナーです。今回は、5メガピクセルのカメラを搭載し、デジタルカメラブランド「EXILIM」の名を冠したカシオ製CDMA 1X WIN端末「W53CA」をご紹介します。
9月1日は「防災の日」。その前後は「防災週間」(今年は8月30日〜9月5日)として、日本全国でさまざまな防災関連イベントが開催されている。携帯電話で防災といえば、auの「災害時ナビ」の存在が気になる。実際にどの程度使えるのか試してみた。
6月29日、満を持して全米デビューを果たしたiPhoneは、単にデザイン重視のファンシーな携帯電話ではなく、使いやすさと楽しさの両方を兼ね備えた新しい製品であり、これからのモバイル機器の方向性を変えていくような先進性も随所に見受けられる。どんなところが魅力なのか、いくつか見ていくことにしよう。
3キャリアから合計33機種もの端末が発表された2007年の夏モデル。本誌では、サイズや画面などの基本的な仕様と一言コメント、関連記事へのリンクで各モデルをカタログ形式にまとめた。たくさん発表され過ぎて全容が分からない人や、使いたい機能が載った端末を探している人はチェックしてみよう。
NTTドコモは、Windows Mobile搭載のスマートフォン2機種を発表した。法人だけではなく、一般ユーザー向けにも2007年第4四半期より提供される。
ウィルコムは、同社の新音声端末として、東芝製折りたたみ型端末「WX320T」を7月上旬に発売する。約6年ぶりのCarrots端末の復活となる。「WX320T」は、アンテナを内蔵した東芝製の折りたたみ型音声PHS端末。PHSの高度化通信規格である「W-OAM」をサポートする。
KDDIおよび沖縄セルラーは、auの新モデル15機種を発表した。防水性能を実現しながらワンセグに対応した「W53SA」「W52CA」、5メガピクセルカメラを装備した「EXILIMケータイ W53CA」、2GBメモリ内蔵で最大約110時間再生に対応した「ウォークマンケータイ W52S」をはじめ、個性的なモデルが続々と投入される。
NTTドコモは、HSDPA対応モデルや、ワンセグ対応モデルなど、904iシリーズ5機種を発表した。5月〜6月に発売される予定。合わせて、定額の着うた配信サービス「うた・ホーダイ」などの新サービスも明らかにされた。
携帯電話の普及が進み、子供向けなどのターゲットを絞ったモデルも登場している。入学シーズンを控え、各社から発売されている“子供向けケータイ”の特徴や機能を、本誌掲載記事へのリンクとともに紹介する。
7月18日〜20日の3日間、国内最大級の無線通信業界の展示会「WIRELSS JAPAN 2007」が開催されている。キャリア・メーカー各社が最新製品・サービスを展示しているほか、各キャリアのトップによる講演も予定されている。本誌では各社の展示、および講演を中心にその模様をお伝えする。
6月20日〜22日の3日間、米国サンディエゴでクアルコム主催のイベント「BREW 2007 CONFERENCE」が開催されている。本誌では、日本市場に関連する話題を中心にお伝えする。
6月19日〜22日の4日間、シンガポールで通信機器の総合展示会「CommunicAsia 2007」が開催されている。本誌では携帯電話関連の話題を中心にレポートをお届けする。
富士通の「らくらくホン」シリーズ「らくらくホンIV」が発売された。富士通が「正当な進化」とする使いやすさへの追求と、シリーズ初のGPS機能を搭載した端末が「らくらくホンIV」だ。今回、らくらくホンシリーズの今後の展開などについて、富士通のモバイルフォン事業本部長の佐相氏に話を聞いた。
パナソニック製「P704i」は、ドコモ向けの同社製端末として初めてスライド形状を採用し、充実したカメラ機能などを備えるFOMA端末だ。開発担当者にコンセプトなどを聞いた。
HTC Nipponは、9月にも2つの端末を発売する。今回の端末は、デバイスの機能もさることながら、HTCが日本においてSIMロックフリーの端末を本格投入する戦略的な商品でもある。HTCの戦略について、同社社長のJennifer Chang氏に話を聞いた。
携帯電話が普及したことで、店頭にはさまざまな関連グッズが並ぶことになった。その1つが補助バッテリーのような役割を果たすサードパーティ製の充電機器であり、その中には「携帯電話緊急充電器工業会」のロゴを付けた製品がある。この団体は、どのような活動を行なっているのだろうか。
カシオの今夏2機種目となるWIN端末の「W53CA」は、同社のデジタルカメラブランド名を冠する、「EXILIMケータイ」だ。その名のとおり、5メガピクセルのカメラを搭載し、カメラ機能を重視しているという。そのこだわりを開発陣に聞いた。
今夏のau端末は、GPSを使った新機能として「EZガイドマップ」と「災害時ナビ」を搭載している。一見するとただの新コンテンツのようにも見えるが、これまではできなかった「通信しないGPS測位」、コンテンツプロバイダーに開放された新アプリ「地図ビューアー」など、実はいくつかの新機能が盛り込まれている。
シャープの「SH704i」が発売された。女性がターゲットの「SH704i」にはアルミパネルが採用され、金属独特のつややかな光沢感が印象的。また、「SH703i」と同等サイズでワンセグに対応し、画質にもシャープならではこだわりを見せている。今回、「SH704i」についてシャープの開発担当者に話を聞いた。
先代モデルに似た薄型の「N704iμ」は、新たに3G国際ローミングに対応した。だがNEC開発担当者は「違いはそれだけではない」と説明する。進化したポイントを聞いた。
「W53SA」は、IPX5/IPX7準拠の防水ワンセグケータイだ。その内部機構はどうなっているのだろうか。鳥取三洋電機の開発担当者に聞いた。
夏のカシオ端末といえば、G'zシリーズと相場が決まっていたが、今夏はその防水性能を受け継いだワンセグケータイ「W52CA」で女性の心をつかもうとしている。顧客満足度調査で2年連続トップとなったカシオ、その担当者が「集大成」と語る「W52CA」について話を聞いた。
200万画素CCDやオートフォーカス機能を搭載したモデルが登場するなど、着実に進化している携帯電話のカメラ機能。「ケータイ購入カタログ 2003年11月版」では、そんなカメラ機能に焦点を当て、ドコモ、au、ボーダフォンが現在発売中、もしくは近日発売予定の各端末を中心にまとめてみました。
今年の携帯電話において、トピックとなっているのがJavaだ。「折りたたみのN」として高い支持を得ているNECからJavaを搭載したJ-フォン向け新端末「J-N04」がリリースされた。早速、その実力を見てみよう。NEC PocketGearが2名様に当たるアンケート付き!

 

[ 705] 価格.com - 携帯電話・PHS本体
[引用サイト]  http://kakaku.com/keitai/

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W53CAの実際の出来映えはものが出てくるまでは分からないでしょうね。これまでネット上に流出したとされる画像ではパッとしたものはないような感じです。しかし、デジカメを持ち歩くことが難しい状況下での非常用としては手ぶれ補正もありますし十分に役立つレベルになると思います。夜景モードはありますが、カメラの固定方法を考えないと暗所での撮影はほぼ絶望と思います。携帯カメラなら記録媒体がxDピクチャーカードでなく大容量でかつ安価なマイクロSDが使えるのもメリットですね。詳細はカシオのHPを見てください。http://k-tai.casio.jp/products/w53ca/

 

[ 706] ITmedia +D モバイル 携帯電話を使いこなすユーザーのために
[引用サイト]  http://www.itmedia.co.jp/mobile/

3.1インチワンセグ、3インチWVGA+HSDPA、タッチパッド、体感ゲーム、スリム&小型──ドコモの夏モデル手のひらワンセグ、防水、HSDPA+音楽、極薄、グローバル──ドコモの704iシリーズEXILIMにウォークマン、防水ワンセグなど15機種――auの夏モデルチタンボディ、フラットスライド、VGA+HSDPA、Windows Mobile 6など12+1モデル──ソフトバンクの夏モデルWM6搭載+厚さ17.9ミリの新スマートフォン、約6年ぶりの東芝製端末など──ウィルコムの新モデル
各ケータイ端末の販売価格を+D Shopping 携帯電話でいち早くチェック!いまの携帯電話の価格を知るなら+D Shoppingで!絞り込み検索でカンタンに機能から端末を選択!
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1983年に登場したファーストモデル「DW-5000C」から25年を経た現在、この元祖タフネスウォッチに、大人が持ちたくなる“こだわりのモデル”が増えてきた。そんな「大人のためのG-SHOCK」を紹介していこう。
機械産業記念事業財団(TEPIA)は9月8日から、「ちえものづくり」をテーマにした最先端技術の展示を行う。目玉は日立製ワンセグケータイ「W41H」の分解展示だ。入場は無料で、大人でも楽しめる内容になっている。
8月末に、子供の夏休みの宿題を親も一緒にお手伝い、というのはよくある光景だ。しかし昨今は子供の宿題をアウトソースし、大学生のアルバイトに代行させるビジネスが生まれているのだそうで……。
海外事業とM&Aに力を入れ、既存事業のうち収益性の低いものに関しては撤退の可能性もあるという方針を打ち出したユニクロ。しかし飽和する国内市場でもまだまだユニクロがやれることはあるはずだ。
小さなボディの中には覚えきれないほどの機能が詰め込まれているが、しかしほとんどのユーザーは使いこなせていない――そんな携帯電話の現状を打開するのは、iPhoneやHT1100といった、UIによる革新を目指す新機種ではないだろうか?
ANAは愛媛県松山空港で、FeliCaやQRコードを用いた同社のeチケットサービス「SKIP」への全面移行を開始した。導入初日の様子を神尾寿氏がレポートする。
7月から始まった「誠倶楽部」もついに終盤戦、3カ月目に突入した。今週はついに、これまで1度もプラスに転じたことのない土肥がついに持ち金を増やした。大荒れ相場の中で上がった株はどこだったのか?
9月10日から次世代の高速無線サービス(BWA)の免許申請が始まる。携帯電話、PHSに続くサービスは、どのような形に落ち着くのだろうか。
マイクロソフトの樋口泰行COOは、MCPCのイベントで同社のモバイル事業の戦略について説明を行った。
microSDやストラップ、便利なアダプタなど、編集部おすすめケータイグッズを、通信販売でお届けします。
「jigブラウザ」「jigブラウザWEB」を使うと、携帯電話からパソコンと同じように、ITmedia、@ITが見られます。
携帯・PHS各社が、2007年8月末時点の携帯電話契約数を発表した。先月7月末の数値をやや下回る携帯キャリア合計で32万4500の増加、携帯・PHS契約数は累計で1億385万3400。ソフトバンクモバイルは4カ月連続でキャリア純増トップ、auも15万8500の純増。対してドコモは2006年11月に続き、2度目の単月純減となった。
台湾HTCは9月6日、同社の創業10周年と新社屋の落成を記念して式典を催した。式典には地元台湾だけでなく米国、欧州、日本など世界各地から携帯電話業界の要人が駆けつけた。
全国に江戸前寿司「築地寿司岩」など30店舗以上の和食店を展開する壽司岩。電話とFAXによる煩雑な売り上げ報告や非効率な店舗管理を改善するため、「W-ZERO3」の導入に踏み切った。
夏商戦を終え、夏休みも終わったことで携帯の売れ筋はどう変化してくるだろうか。それとも動きが止まるだろうか。そして、9月17日の敬老の日を前にした“親商戦”で売れる端末は何か。早速、今回のランキングをチェックしていこう。
ここ数週間、変動がなくなってしまったウィルコムの販売ランキング。今後は9月5日発売の「Advanced/W-ZERO3[es]」の新色“ブラウニーブラック”に期待がかかるわけだが、どんな結果になるだろう。早速今回のランキングをチェックしていこう。
「駅ナカから街ナカへ」をスローガンに、Suica加盟店が2万店を突破。また、6月に開始したSuicaポイントの会員数も24万人を超えている。
ドコモの「FOMAハイスピード」に対応するUSB接続形データ通信端末「A2502 HIGH-SPEED」の実機デモが、MCPCモバイルソリューションフェア2007で行われた。
ダイアローグ・ジャパンは、9月6日にKDDIのCDMA 1X WIN対応モジュールを組み込んだFlyBookを発表、同社の日本拠点となるショールームで簡単便利な使い勝手が紹介された。
日本通信は9月7日から、「bモバイル・アワーズ USBインターネットカード」を同社のオンラインショップ「bマーケット」限定商品として販売する。
映画に登場する“モバイル製品”をチェックする「Mobile&Movie」。今回ご紹介するのは、ジャッキー・チェンとクリス・タッカーが活躍する「ラッシュアワー3」。デコボココンビがパリを舞台に大暴れします。
TBSなど250サイトもの運用実績をもつBIGLOBEに聞く―ケータイサイトは小さく生んで、大きく育てるのが鉄則
“フラットスライド”構造が特徴の「P704i」。このコンパクトでスリムなボディに、おサイフケータイ、フラッシュ付きAFカメラ、うた・ホーダイ+WMA対応の音楽機能を搭載するなど、スペック面のバランスもなかなかよい。その使い勝手と、どう便利に使えるかというポイントを中心にチェックしていこう。
フラットでスリムな回転2軸ボディのワンセグ端末として登場した「W52SA」。細かい部分までカスタマイズできる各種設定が用意され、個々の生活スタイルに合った端末に最適化できる。
台湾のHTCと米QUALCOMMは9月5日(現地時間)、最新チップセットMSM7000シリーズを搭載した端末を、HTCが世界に先駆けてリリースしたこと、年内に同チップセット搭載機を10機種ラインアップすることなどを明らかにした。
GNジャパンがJabraブランドのBluetoothヘッドセット「Jabra JX10 Cara」を発表。24金プレートを使ったゴールドと、ステンレス仕上げのシルバーをラインアップする。
バッテリーは持つか、サクサク動くか──日本での発売が待ち遠しい「iPhone」の気になるポイントを再確認
「iPhone」の評価リポートは、すでに多くのメディアに掲載されており「おなかいっぱい」と感じている読者も多いことだろう。そこで今回は、多くの人が疑問に思うであろうポイントにしぼって、再確認してみた。
愛するペットを自分の声でしゃべらせる──。KDDIが、「絵しゃべりメール」を使った、こんなキャンペーンを実施する。期間限定コンテンツとして“はっちゃん”も登場。
京セラ製W-OAM対応端末「WX320KR」は、「WX320K」のデザインを変えた兄弟機。女性を意識したラウンドフォルムで、コンテンツダイレクトアクセスや閉じるロックに対応するなど、細かい使い勝手を改善した。
「WiMAXフォーラム」日本オフィス主催で開かれた記者会見で、日本総合研究所の新保豊氏が、この秋予定されている国内での2.5GHz帯のブロードバンド無線通信(BWA)の免許交付についての見通しについて、予想されるシナリオを展開してみせた。
不具合が発覚し、公開を一時停止していたAdvanced/W-ZERO3[es]用バージョンソフトウェアの配布が再開された。バージョンは新たに「1.02a」となり、1.01aで動作が不安定になる事象の修正も行われる。
NTTドコモのコンテンツ担当部長である山口善輝氏が、素敵なゲストとモバイルコンテンツについて語るコーナーの第16回目。今回はHSDPA対応で下り最大3.8Mbpsでの高速パケット通信が可能な「N904i」を使い、レースクイーン澤井玲菜さんが動画コンテンツを楽しんだ。
神尾寿の時事日想・特別編:写真で見るSKIPサービス――9月4日、松山空港でeチケット移行がスタート
ケータイ世代の女子高生が、なみはずれた頭脳で難事件を解決──。こんな設定で人気を博しているのが刑事ドラマ「ケータイ刑事」シリーズだ。10月から始まるセカンドシリーズの概要と歴代刑事たちのケータイを紹介しよう。
2007年も半ばを過ぎ、秋冬商戦も間近に迫ってきた。2007年の後半戦を迎える前に、上半期の携帯市場の動きを振り返ってみよう。【2007年1月から8月15日までのドコモ、au記事のアクセスランキング掲載】
日本最大級のファッションイベント「東京ガールズコレクション '07A/W」が2日、さいたまスーパーアリーナで開催された。ソフトバンクモバイルが協賛し、約2億4000万ものカスタマイズパターンが選べ、ファッションブランドのコラボモデルも発売する「fanfun. 815」や、同社CMに出演する上戸彩や予想GUYなども登場し、会場を沸かせた。
子供の携帯利用に関する問題が深刻化する中、親はどう対応すればいいのか。子供の携帯ネット利用を調査・研究する下田教授の取り組みを聞いた。
夏商戦を終え、夏休みも終わったことで携帯の売れ筋はどう変化してくるだろうか。それとも動きが止まるだろうか。そして、9月17日の敬老の日を前にした“親商戦”で売れる端末は何か。早速、今回のランキングをチェックしていこう。
8月最後の週、ドコモがケータイライクな使い勝手のWindows Mobile端末を発表。9月10日の免許申請受付を前に、“2.5GHzでWiMAX”を狙う各キャリアの動きがあわただしくなってきた
電気通信事業者協会(TCA)が、2007年7月末時点の携帯電話契約数を発表した。夏商戦の影響で6月末の数値を上回る49万7400の増加、携帯・PHS契約数は累計で1億356万4900。ソフトバンクモバイルは3カ月連続でキャリア純増トップ、auも23万の純増を記録した。
電子情報技術産業協会(JEITA)が、2007年6月の移動電話国内出荷台数を発表した。夏モデルの登場で、携帯とPHSを合わせた出荷台数が2カ月ぶりに500万を超えた。
携帯販売ランキング(8月27日〜9月2日):携帯は「安くなったら買う」──“商戦期の狭間”のユーザー心理も複雑
バッテリーは持つか、サクサク動くか──日本での発売が待ち遠しい「iPhone」の気になるポイントを再確認
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NTTドコモは9月21日から、法人向けの割引サービス「オフィス割MAX50」を導入する。2年間の継続利用を条件に、基本料が一律50%割引になる。
KDDIが11月12日から、auのCDMA 1Xの料金プランを改定すると発表。WINの料金プランに統一し、料金体系をシンプルにする。
ソフトバンクモバイルは27日のKDDIによる料金改定発表を受け、新料金プラン「オレンジプラン(WX)」を11月1日に導入する。
NTTドコモは、9月1日から提供予定だった「ファミ割MAX」と「ひとりでも割」の割引率を一律50%に拡大し、名称を「ファミ割MAX50」「ひとりでも割50」へ変更すると発表した。
ソフトバンクモバイルは、KDDIが発表した「誰でも割」に対抗する割引サービス「新・自分割引」を発表した。
KDDIは、2年の継続契約を条件に、単数回線でも利用年数に関わらず「年割」+「家族割」の基本使用料最大割引率を適用する「誰でも割」を9月1日から開始する。
ソフトバンクモバイルは、NTTドコモの「ファミ割MAX」「ひとりでも割引」プラン発表を受け、対抗サービスとなる「家族割引MAX」と「自分割引(ブループラン)」を発表した。
イー・モバイルは新料金プラン「ライトデータプラン」を7月1日から開始する。2段階料金制を導入し、月額基本料は3480円(年とく割適用時は2480円)から。
イー・アクセスは同社の事業戦略発表会で、“2.5GHz帯でWiMAX”の実現に向け、ソフトバンクと共同で取り組む意向を明らかにした。
WiMAX関連パブリックコメントの募集が締め切られた。ドコモやKDDIなど既存事業者は割り当て方針の変更を求めたもようだが、総務省は新規事業者のアッカとウィルコムに割り当てる方針を崩しておらず、対立が深まりそうだ。
ウィルコムは2007年7月から、割賦販売方式をふくめた新サービス「W-VALUE SELECT」を開始する。当初は既存の機種変更希望ユーザーのみを対象とする。
石川温・神尾寿の「モバイル業界の向かう先」:第1回 NTTドコモ 辻村清行氏──「ドコモ2.0」に込めた本当の意味
業界のキーパーソンとジャーナリストの石川温氏、神尾寿氏が、業界の行く末を語る鼎談企画。第1回はNTTドコモ 取締役常務執行役員 プロダクト&サービス本部長 辻村清行氏に話を聞いた。
1つの端末に2つの電話番号、2つのメールアドレス、2つの電話帳、2つの着信/送信履歴、2つの待受画面──。1台2回線を可能にする「2in1」とは、どんなサービスなのか。
5月25日から開始された、1台の端末で2つの電話番号を使い分けられる「2in1」。このサービスに早速加入してみた。
おサイフケータイの機種変更時で“ありがち”なのが、古い端末でやるべきことを忘れて、新しい端末に替えてしまい、新しい端末で途方にくれる……というパターンだ。本記事では、おサイフケータイの機種変更&故障時になすべき手続きを詳しく解説する。
家族間の通話が24時間、無料に──。ソフトバンクモバイルが、ホワイトプラン加入者を対象とした家族割引プラン「ホワイト家族24」を提供する。追加料金なしで利用できる。
13年ぶりの新キャリア「イー・モバイル」誕生:「既存の事業者に一泡吹かせたい」──イー・モバイル種野社長
イー・モバイルは3月31日、ビックカメラ有楽町店でも開業記念セレモニーを開催。種野晴夫社長は「既存の事業者に一泡吹かせたい」との意気込みを語った。
KDDIの小野寺社長が定例記者会見で、同社のMVNOに対する考え方を説明。キャリアが単独で作り出せない市場に、付加価値のあるサービスを提供できるとし、MVNOと連携を図りながら市場の活性化につなげたいと話した。
総務省が「モバイルビジネス研究会」を立ち上げ、携帯電話のビジネスモデルについて再検討する動きが出ていることを受けて、KDDIの小野寺社長が意見を述べた。
ソフトバンクが新料金プラン「ホワイトプラン」を発表。ホワイトプランは月額基本料980円の料金メニューで、新スーパーボーナス加入必須などの付帯条件はないという。
通話料0円、メール0円、端末0円、月額は2880円……ソフトバンクが発表した新料金プラン「予想外割」。しかし本当に2880円で使えるのだろうか? 契約必須の「新スーパーボーナス」など、気になるポイントをまとめた。

 

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